語彙力無さすぎてワロタんぬ。
みんな!!不登校にはなっちゃダメだよ!!ストレス溜まりすぎて作者の僕みたいに吐き気やら頭痛やら運動不足で倒れたりするからな!!頭痛くてキレそう。そうです。病み期アピです。
あなた「死にたいおー」
グリム「ぴえん顔になってるんだゾ…」
あなた「上の性別不明設定邪魔すぎてだるいお〜」
グリム「アレ?」
あなた「個人的に「MOBになりたかった人生」の主人公男と思って書いてるから兄上って書いていいと思うんだけどよぉ〜でも人によってはあのバカ主人公を女として見てる人もいる訳じゃないですかー?」
グリム「あれれ??」
あなた「てかこの小説と言い作者の記憶力的に絶対に矛盾が生まれるんですよォ??もう矛盾がテーマになってるくらいには矛盾しまくってるんですよォー???あとぶっちゃけMOBになりたかった主人公のマスク付けてます設定マジで小説だから普通に忘れる。」
グリム「なんか段々作者の心情語ってネェカコレ」
あなた「てか私の軍人設定と言いいつ出るんですかそうゆう場面。あ!もう出たか!!ハッハー!!ぶっ殺してくれ親分」
グリム「もう俺様オマエが怖ぇんだゾ」
あなた「ねぇねぇ、ヴィル姉」
ヴィル「何よ」
あなた「嫌こっちのセリフなんだけどさ。何これ。どうゆう状況??」
ヴィル「何って…リ〇ァイのコスプレでしょ?」
あなた「いや、これは一体どうゆう状況だって言っただけだから私別に兵長なりたい訳じゃないから」
ルーク「ボーテ!!死にたがりの君!!!!とてつもなく凛々しいよ!!」
ヴィル「……さて、本題に入らせてもらうわ」
あなた「タイミングおかしくね?」
ヴィル「貴方の持ってた"神器"について」
あなた「神器is何???」
ヴィル「…え、アンタ本当にあの道具何も知らずに渡したの!?イデアとレオナに!??」
あなた「YESう〇たん」
ヴィル「レオナが今すっごい調べてるのよ。教師達も、神器の事について」
あなた「ほう」
ヴィル「まぁ私達が気にしてるのは…」
異世界人の貴方がなんで
この世界の神器を持っているか。
あなた「いや本当に知らんて私。」
ヴィル「ちなみに、あなたが今着けてるピアス」
あなた「え、あ、これ?」
ヴィル「それは昔失われたとされる神器『煌峰の石』が使われてるわ」
あなた「ややこしいというかどうゆうものなのその神器。私義父と兄妹に貰ったからなんも知らんのだよ。」
ヴィル「神器は…まぁ簡単に言う神のオモチャ的な…感じかしら?ごめんなさい私も詳しい訳じゃないの。『煌峰の石』は確か…神様のお気に入りの簪に使われていた…とか何とか…」
あなた「全く関係ないこと言うとヴィル姉無宗教だな?まぁこの学園の生徒神様の存在信じてなさそうだけど」
ヴィル「当たり前でしょ。奇跡は信じても神なんか信じないわよ。」
あなた「私はそうゆうの全般信じてはいるけど宗教には絶対入りたくない派だわ。」
めっちゃ短ぇな今回。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!