彼目線となっております!!そして花京院はスケベ設定です!!!!!!!この子は僕の彼女 。
こんな僕を選んでくれて本当自慢の彼女なんです。
そんな彼女がニコニコしながら僕に何かを見せる
… あ 、 危ない彼女が可愛すぎて倒れてしまいそうだ …
彼女は僕以上に僕のことを知っている 。
もちろん好きな食べ物も
さらっと僕の家に誘う 。
これも作戦の内なのだ
僕の手を引いて家に向かうあなたの下の名前
本当に可愛いな ……
なんて思いながら家に着く
元気よく挨拶をするあなたの下の名前に
返事をする母さん
相変わらずの母親。
いつもあなたの下の名前が来たらこうだ
母親の問いかけに元気よく返事をする
… なんて愛おしいんだろう 。
将来この人と同棲できるかと思うと楽しみでならない。
彼女は僕の部屋に入りベッドにちょこんと座る
部屋に入るのを確認した僕はジュースを取りに行く
ニコッと微笑み僕は部屋にジュースを持っていく
彼女が早速ジュースを手に取りごくごく飲む
本当に活発で可愛くて見てて飽きない
そう言いさくらんぼの入った容器を手に取る
容器の蓋を開け 1つ手に取り 僕の口へ運ぶあなたの下の名前
彼女の可愛い行動に思わず立ちくらみをしてしまいそうだ
そんなことを思いながらさくらんぼを口に頬張る
食べてみると甘酸っぱくまさに僕好みの味だ
彼女もさくらんぼを頬張るを目を輝かせ
美味しそうに食べる
とても美味しかったのかまたさくらんぼを手に取る
もう彼女が元気よく食べる姿でお腹いっぱいだ 。
でも彼女が用意してくれたんだ折角だしたべよう 。
何個も食べてあと数個になると
彼女が「やってしまった」と言わんばかりの顔をする
そう言われ 何かを思いつく
僕はその方法を言わず
理性が壊れかけ行動で先に示してしまった
さくらんぼを口に含みそのまま彼女の口に移す
さくらんぼで口移しをすればどっちとも味が
味わえて美味しいと思いついた
彼女が同意したのを確認し
またさくらんぼを口に含む
次は口移しじゃなく
二人でさくらんぼを舌で転がし合う 。
だんだんそういう雰囲気になっていく
彼女は顔がだんだん火照ってき
蕩けてしまう
僕との行為に顔が真っ赤になる。
彼女の火照っている顔がとても可愛い。
それと同時に「誰にも見せたくない」という思いが
湧き上がる
彼女が顔を赤に染めながらそういう為
僕は理性を手放し彼女を押し倒した。
あれから何時間も行為をしていた。
彼女がそういう為僕は耳元で言った。
自分ももうキツくなってきてしまった。
そんな彼女の願いを聞く暇も無かった 。
びゅるるるっと音が鳴るほど
大量にあなたの下の名前の中で射精する
中で僕のものをぎゅっと締め付けるあなたの下の名前
がとても愛おしくてこのまま離したくなくなる。
疲れ果ててそのまま2人は寝てしまった
遅くなってすみません!!!!!!!!
7部おめでとうございます!!!!!!!
リクエストありがとうございました☺️☺️












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。