前の話
一覧へ
次の話

第12話

✧ さくらんぼ 🍒🔞
1,717
2025/12/29 17:24 更新
彼目線となっております!!そして花京院はスケベ設定です!!!!!!!
(なまえ)
あなた
  花京院くん !  
 典明 .
  ん ? あぁ 、 君だったんだね  
 この子は僕の彼女 。
 こんな僕を選んでくれて本当自慢の彼女なんです。
 そんな彼女がニコニコしながら僕に何かを見せる
(なまえ)
あなた
  じゃじゃーん !!さくらんぼ !  
  典明くん好きでしょ?
 典明 .
  っ 、 ♡  
 … あ 、 危ない彼女が可愛すぎて倒れてしまいそうだ …
 彼女は僕以上に僕のことを知っている 。
 もちろん好きな食べ物も
(なまえ)
あなた
  さくらんぼこんなにあるのに  
  安かったんだ !  
(なまえ)
あなた
  だから典明くんと
  一緒に食べたいなって …  
 典明 .
  あぁ 、 構わないよ 。
  僕の家で食べるかい ?  
 さらっと僕の家に誘う 。
 これも作戦の内なのだ
(なまえ)
あなた
  いいのっ !? じゃあ行こ行こ !  
 僕の手を引いて家に向かうあなたの下の名前
 本当に可愛いな ……
 なんて思いながら家に着く
(なまえ)
あなた
  お邪魔しまーす !!  
 元気よく挨拶をするあなたの下の名前に
 返事をする母さん
 🍒の母 .
  あらあなたの下の名前ちゃん !
  また来てくれたのね 。  
 🍒の母 .
  ジュースあるけど飲む ?  
 相変わらずの母親。
 いつもあなたの下の名前が来たらこうだ
(なまえ)
あなた
  いいんですか !?
  お願いします !  
 母親の問いかけに元気よく返事をする
 … なんて愛おしいんだろう 。
 将来この人と同棲できるかと思うと楽しみでならない。
 典明 .
  部屋に行ってて 。 ジュースは  
  僕が取りに行くから 。
(なまえ)
あなた
  ありがとう !  
 彼女は僕の部屋に入りベッドにちょこんと座る
 部屋に入るのを確認した僕はジュースを取りに行く
 典明 .
  母さん 。 取りに来たよ 。  
 🍒の母 .
  はい 。 どうぞ ごめんねなにか
  お菓子を買ってくればよかったね …  
 🍒の母 .
  ごめんなさいね 。またちゃんと  
  買っておくわ 。 楽しんでね
 ニコッと微笑み僕は部屋にジュースを持っていく






 典明 .
  はいどうぞ 。  
(なまえ)
あなた
  ほんとにありがとーっ !  
 彼女が早速ジュースを手に取りごくごく飲む
 本当に活発で可愛くて見てて飽きない
(なまえ)
あなた
  んじゃ早速食べますか ーっ !  
 そう言いさくらんぼの入った容器を手に取る
 容器の蓋を開け 1つ手に取り 僕の口へ運ぶあなたの下の名前
(なまえ)
あなた
  あーんして ?  
 典明 .
  っえ 、 ♡  
 彼女の可愛い行動に思わず立ちくらみをしてしまいそうだ
 そんなことを思いながらさくらんぼを口に頬張る
 食べてみると甘酸っぱくまさに僕好みの味だ
(なまえ)
あなた
  どう?美味しい ?  
 典明 .
  … ! うん美味しいよ  
 典明 .
  ありがとう僕のために用意してくれて  
(なまえ)
あなた
  ううん ! 全然 !  
 彼女もさくらんぼを頬張るを目を輝かせ
 美味しそうに食べる
 とても美味しかったのかまたさくらんぼを手に取る
 典明 .
  ふふっ 、 喉に詰めないでね 。  
 もう彼女が元気よく食べる姿でお腹いっぱいだ 。
 でも彼女が用意してくれたんだ折角だしたべよう 。




 何個も食べてあと数個になると
(なまえ)
あなた
  あらら … 私食べすぎちゃった ?  
 典明 .
  ううん 。 いいんだよ  
 彼女が「やってしまった」と言わんばかりの顔をする
(なまえ)
あなた
  でもなぁ … もっと食べたいもんな …  
 典明 .
  いいよ 、 僕の分まで食べてしまっても  
(なまえ)
あなた
  でも典明くんの為に
  買ってきたものだし …  

 そう言われ 何かを思いつく
 僕はその方法を言わず 
 理性が壊れかけ行動で先に示してしまった




 典明 .
  じゃあこうすれば ッ ……  
(なまえ)
あなた
  っ 、 !? ♡  
 さくらんぼを口に含みそのまま彼女の口に移す  
 さくらんぼで口移しをすればどっちとも味が
 味わえて美味しいと思いついた
 典明 .
  … ダメかな 。  
(なまえ)
あなた
  〜 っ いいよ 、 ? ///  
 彼女が同意したのを確認し
 またさくらんぼを口に含む
 次は口移しじゃなく
 二人でさくらんぼを舌で転がし合う 。
(なまえ)
あなた
  っん 、 //  
 典明 .
  こんな事で喘いだのかい ?  
  …… 可愛いね 。
 だんだんそういう雰囲気になっていく
 彼女は顔がだんだん火照ってき
 蕩けてしまう
(なまえ)
あなた
  はぅ ... これらめっ ... //  
 僕との行為に顔が真っ赤になる。
 彼女の火照っている顔がとても可愛い。
 それと同時に「誰にも見せたくない」という思いが
 湧き上がる
 典明 .
  ...っ我慢できなくなりそうだ ...  
(なまえ)
あなた
  ...っしなくていいよ 、 ? 我慢 ...  
 典明 .
  っ ... !?  
 彼女が顔を赤に染めながらそういう為
 僕は理性を手放し彼女を押し倒した。
(なまえ)
あなた
  ... ///  
 典明 .
  ... もっと早く手を出しておけば  
  よかったね 。




















 あれから何時間も行為をしていた。
(なまえ)
あなた
  典明くんっっ♡♡ だめっ♡♡  
  またイっちゃうの ッ ... ♡♡
 彼女がそういう為僕は耳元で言った。
 典明 .
  ...いいよ 。 何回もイって  



 自分ももうキツくなってきてしまった。
 典明 .
  っごめ 、 出ちゃうっ ... ♡  
(なまえ)
あなた
  っふぇ 、? まっれぇっ ♡  
  中っ 、 だめぇっ ♡
 そんな彼女の願いを聞く暇も無かった 。
 典明 .
  で 、 るっ♡♡ イくっ ♡  
 びゅるるるっと音が鳴るほど
 大量にあなたの下の名前の中で射精する
(なまえ)
あなた
  っひぅ ♡♡  
 中で僕のものをぎゅっと締め付けるあなたの下の名前
 がとても愛おしくてこのまま離したくなくなる。

 疲れ果ててそのまま2人は寝てしまった




(なまえ)
あなた
  ん ... あれ 、 寝てた ... ?  
 典明 .
  すぅ ...  
(なまえ)
あなた
  ... なんか下変な感じ ...  


(なまえ)
あなた
  っ !?♡ まだ入ってる !?♡  
 典明 .
  ... ん ? あなたの下の名前もう起きたのかい ?  
 典明 .
  ... ふふ 。 大胆だね 。  
(なまえ)
あなた
  えっ !? ちが、そんなんじゃ ...  
 典明 .
  いいよ 、 もう1回しよっか ♡  
(なまえ)
あなた
  えっ 、 あの ...  
(なまえ)
あなた
  っあ ♡  
遅くなってすみません!!!!!!!!
7部おめでとうございます!!!!!!!
リクエストありがとうございました☺️☺️

プリ小説オーディオドラマ