👑side
やばい...シたい...
あ、そうだ
よしきた
するとよんぼがはベットに座り、手を広げた
その瞬間俺自身でもスイッチが入ったのがわかった
そのままよんぼがを押し倒した
俺はキスをするつもりが...
俺は無意識にじっとよんぼがを見つめていたらしい
そのまま深いキスをした
2週間もしていなかったものだから俺のソコは有り得ないほど膨らんだ
それはよんぼがも同じだった
するとよんぼがの顔はとても赤くなった
可愛い...
早くめちゃくちゃにしたい...
とにかくズボンを脱がし、よんぼがのソコを触った
そのまま激しく手を動かした
2週間もしていなかったからか、よんぼがはすぐにイッた
もうちょい遊びたかったが俺の方に限界が来ていた
よんぼががイッてすぐ、休憩する暇なんて与えずに俺のソコをよんぼがの中に入れた
最初は優しく、しっかり奥まで突いた
その瞬間 激しく,より深く突いた
その瞬間2人ともイッた
久々でもあって興奮するがさすがに疲れたので一旦抜いた
なんでこんなに可愛くて魅力的なんだろう。
乱れた息、エロい顔、乱れた服、白くて細い足
全てにおいてエロすぎる。
言っている間に2Rに入った
あついキスをした
よんぼがのエロい顔、もっとみたい
もっと泣かせたい...
そうだ
俺はよんぼがの服をめくり乳首を舐めた
こうして夜中の4時ぐらいまでシた
なにかとよんぼがは乗り気だったのか、朝まで付き合ってくれた














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!