どうも。
サカバンバスピスです。
初めて完結させた小説がこれでいいのか不安でたまりません。
父とハッピーエンドの小説を書いて見せてくれたらワイヤレスヘッドホンを買ってくれると約束したのでとりあえずハッピーエンドを…!精神で書いていました。
結局買ってくれませんでしたよ…!
コノヤロウ!
元々、こんなゲームあったらなぁ〜と、ネタが頭にあったんですが、なにぶん使う機会がなく頭の隅でホコリにまみれてました。
それを掘り起こして無理やり1時間で書いたのがこれです。
私に凝った内容の小説は書けませんでした…。
これからも何卒サカバンバスピスをよろしくお願いします。
コメントで感想書いてくれたら嬉しいな…((











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。