第5話

ぼっち確定演出
22
2026/03/07 13:28 更新
小説の主
どうも主です
小説の主
前回も言ったようにあなたが小一から中一になってます
小説の主
今回はIQを1ぐらいにして見てください
あなた
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙
中学生かぁ
あなた
マジで無理かも
食満留三郎
あなたおはよう
部屋入るなー
あなた
あ…
おはよう
食満留三郎
どうした
今日入学式だよな
あなた
いや
普通に友達が出来ないかも…
そうこの女
小学校時代は勉強に全振りして少し会話出来る人が3人、友達が1人しか居ない状況なのである
しかも超頭良い学校を受験し受かってしまい知ってる人がいないのだ
(けまとめと伊作はいる)
食満留三郎
まぁなるようになるさ
あなた
まぁいけるか
私立大川学園  正門前
あなた
やばい吐きそう
マミー
大丈夫よ
あなたちゃんそう言って吐いたこと無いから
あなた
うぅ…
モブ(ウォトコ)
ねぇあの子可愛いくない?
モブ(ウォンナ)
え…
わかる
モブ(ウォトコ)
やばい
アイツ何組?
モブ(ウォトコ)
え…
知らん…
ザワザワ……
あなた
どっかにめっちゃ顔が良い人が居るってこと?
マミー
そうなんじゃないの?
まぁあんたの事だけど…(ボソッ)
あなた
ん?
なんて聞こえなかったんだけど?
マミー
まぁ早く体育館に行きなさいよ
あなた
アッッッはい
体育館(入学式の最中)
校長(バーコード)
ですから様子のおかしいイケメンは良いんですヨネ
校長(バーコード)
だからこそ天ピーー彦はセクシーなんです
そこでグダグダグダグダ
あなた
この話50分位話してるな
しかもなんでWSAなんだよ
しかもわかりみ深ッッッか
(心の声)
10分後
校長(バーコード)
じゃあ
これで入学式を終わります
あなた
やっっっと終わった…
モブ(ウォトコ)
長くない笑
あのバーコード話おかしいし笑
モブ(ウォンナ)
分かるwww
あなた
(やばい…
なんか周り陽キャしかいないし
すごい仲良くなってる)
あなた
(まぁクラス見てさっさと行こう)
あなた
(えっと
私の名前は…)
あなた
A組かぁ
あなた
(まぁ
どっちにしろぼっち確定だし…)
あなた
(まぁとりあえず教室に…)
ガラガラ…
あなた
(オォ…
割と教室綺麗だな)
ほぼ全員あなたの方にバッ
あなた
(え…
何事だよ
私とんでもないアホ毛も無いし米粒も無いはずだけど…)
モブ(ウォンナ)
(くっっそアイツ可愛いなおい)
モブ(ウォンナ)
(やべぇコイツ同性でもモテる奴やん)
モブ(ウォトコ)
(好きーーーーーーーーーー!)
あなた
(こっわ
まぁ席に着こう)
あ゛ー寝みー
ガラガラ
あなた
うえーーー!(バカデカボイス)
小説の主
どうもアタオカだいこんです
小説の主
けまとめしか出せなくてごめんなさい
小説の主
すぐに力尽きたんですよ
小説の主
( 'ᢦ' )ハハ((無
笑えない
小説の主
誰か主に学力とやる気をください
小説の主
じゃあねー

プリ小説オーディオドラマ