【もし告白されたら?】
⚠︎"自己解釈"となってます
⚠︎(カッコ)の中主の心の声が反映してる場合があります
⚠︎キャラ崩壊注意
虎杖悠仁
「え!がちで!実は俺も好きだったんだよね。
返事?もちろんOKに決まってんじゃん」
伏黒恵
「……………(フリーズ)いや、すまない、驚いて
実は俺も気になってた////返事?断るわけねぇだろ」
(赤面かわよ)
五条悟
「まじで!?僕を選ぶなんてセンスあるじゃん。
もちろんOKだよ。で、この後のデートどこ行く?」
(話進めるの早すぎます)
夏油傑
「嬉しいな、私を選んでくれるなんて。
もちろんいいよ、これから大切にするよ」
宿儺
「ふん、そうか。仕方がない付き合ってやろう」
(もう☆ツンデレなんだかr(()
乙骨憂太
「嬉しいな、僕も好きだったんだ。
これからよろしくね」
(はい王道~好き)
七海建人
「そうですか。こんな私でよければ、」
(そんな貴方が好きなんですが?)
禪院直哉
「へー、君が僕に?顔も尻もまぁまぁやな、
ええよ。暇つぶし程度に付き合ったる。」
伏黒甚爾
「いいぞ。これからよろしくな」
(多分1番返事が短い。)
脹相
「……初めてのことでよく分からないが、
俺もお前が好きだった、もちろんいいぞ。」












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。