俺は、恋した。
相手はジェシー。
でも「好きな所は?」と言われても
言えないと思う。
なぜかと言うとただ単に顔と高身長が好みだからだ。
そんな、性格も確かめずに好きになった
俺は馬鹿だと思う。
しかも異性でもなく同性を好きになってしまった。
ただ、人を見た目だけで判断する
最低な男だと感じる。
だけど、
性格なんて俺には関係なかった
俺はただあいつが好きだった。
ノンフィクションのような恋 ❥・•𝐬𝐭𝐚𝐫𝐭
みなさんお久しぶりです。
灰人です。
急に新作を書きたくなり始めました。
これは自分の実体験を基に書いています。
若干恥ずかしい感じもしますがその分少しリアルさが
増してでいいかなと思い書こうと思いました。
あとは自分中で実らなくなった恋となったので
それをここで実らせ過去の自分と決別にもなると思い
ほぼ自分の欲求の塊です。
あ突然の自分語りすみません。
話を戻します。
初のゆごじぇを主軸とした物語となります。
自分の好きなペアでもあり実際のお二方も
出来てるんではないかと噂が経つほど仲が良いため
すごく自分の想像力が掻き立てられます。
なのでこちらの作品は今ある作品もですが
より力を入れて更新ペースを上げて
書いていきたいと思います。
初めから長々と自分語り失礼いたしました。
頑張って新作を始めたいと思いますので
続きが気になる方や応援してくれる方は
ぜひ♡、☆を押して貰えると自分のやる気に繋がるので
よろしくお願いします。
以上、灰人でした。












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。