番外編です
前回のやつ
#につけてしまったので
少しだけ
18禁のも書こうと思います
見たくない人は
ここから下はダメよぉ
早く気づいてよ…
漏らしちゃう、、
ねぇ、、、健ちゃん、、、
ジョロジョロ……
どうしたのじゃないよ
健ちゃんが気づいてくれなかったんじゃん
濡れてるのが気持ち悪いのに、、
きづいてよ
こんな姿で置いていかないでよ…
恥ずかしいんだよ。
健ちゃん、まって、、
なんでこのタイミングで来るのよ!
もう恥ずかしくて生きていけない…
大丈夫じゃないんです、、
もう大変なんです
この感覚いやなのに。
んぅぅ、、、
と言うと
濡れているの嫌でしょと言ってきた
と言うと体操服の代わりと下着を持ってきた
さっさっさっと
着替えさせてくれた
さっきまでの嫌な感覚は嘘だったみたいに消えた
それでも自分が犯したのを忘れられずに
涙がこぼれおちた
中学生にもなって
漏らすなんて思わなかったから
だから
自分を責めた
ひょいっと
と抱っこしながら言ってきた
そのまま保健室に向かった
普通に喋れれば
こんな事せずにすんだんだろう
でも私にはハンデがある
だから、、、、、?
そんなのなら酷いよ。
ママ、パパ
なんで私を普通の人に産んでくれなかったの、?
でも
普通って何?
何が普通なのかな
少し悩んだ顔をした後に
少し難しかったから
分からなかったけど
先生もきっと分からないんだろう
でもこれは
先生だけじゃない
みんなそうだ
普通なんて
ないのだから
今回は
🔞にしました
でもそんなにヤバって感じじゃないでしょ
まぁ最後は変わっちゃったけどね。














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。