第214話

214
186
2026/02/15 08:34 更新
in the soop season3 ep.2




🍒「ジョンハナ〜何してるの?」

👼「1人飲みしようと思って」

🍒「1人飲み?一緒に行こう」

👼「いいよ」

🍒「ミールキットはなにを持っていくの?」

👼「僕はプデチゲ」

🍒「このあとみんなサムギョプサルとあなたが作ったお好み焼き食べるって」

👼「ある程度飲んだら、食べに行こう」

[フードゾーンでちょうどお好み焼きの下準備をしていたあなた]

🍒「あなた〜!」

あなた「びっくりした〜」

👼「ほんとにびっくりしてるの?笑」

あなた「びくってなってよね?」

🍒「うん笑笑」

👼「今からクプスとキャンプゾーンで飲んでくるね〜」

あなた「おっけ〜お好み焼きの生地多めに作ってるから、飲んでこっちきた時食べたいってなったら言ってね、焼くから」

🍒「みんなサムギョプサル食べてる時には合流すると思うからその時に食べる!」

あなた「おっけ〜」

👼「あなた〜キムチ持っていってもいい?」

あなた「いいよ〜いっぱい持っていきな?」

👼「あなたも来たかったらおいで〜」

あなた「は〜い笑笑」

[あなたお手製のキムチを大事に抱えてキャンプゾーンへ向かって行った2人]


🐯「おーあなた作ってるの?」

あなた「うん作ってる〜」

[エスクプスとジョンハンと入れ違いでジムゾーンにいたメンバー、スリープゾーンにいたメンバーがやってきた]

🐸「いろんな種類作ってるの?」

あなた「ノーマルともちチーズ、キムチ、海鮮作ってる!」

🐶「うわぁ、絶対美味しいじゃん!」

🍊「あなたのご飯を食べすぎて太っちゃう〜」

あなた「あに〜太るのはいいことだよ?愛される面積が増えるじゃん?」

🦖「スングァニヒョンがときめいてるよ笑」

あなた「まじ?笑」

🐱「言われてないけど僕もキュンとした」

🍕「あなたは言動がイケメンだからね〜」

あなた「思ったこと言ってるだけなんだけど笑」

🐻‍❄️「なんだっけ?あの嵐の曲、なんかトキメキシーンみたいなので流れてる曲」

あなた「あーLove so sweet?」

🐻‍❄️「それだ笑それを流されてよく切り抜かれてるよ笑」

あなた「まじ?笑私それ見たことないんだけど笑」

あなた「よし!あっちで焼こう〜!」

🦊「結構生地沢山作ったんだね」

あなた「まぁ沢山食べてくれるからね笑」

[外でお好み焼きとサムギョプサルを焼いていく]

あなた「とりあえず、1人2、3枚は食べれるけど、」

🐯「ビール持ってきたよ〜!」

あなた「最高〜」

あなた「あ、そういえばディノオッパどこ行った?」

🐰「クプスたちと飲むって言ってキャンプゾーンに行ったよ〜」

あなた「まぁ、焼いとけばいいか笑」

🦊「あなたずっと焼いてるでしょ?食べな?」

あなた「じゃあ、食べさせて〜」

🦊「どれ食べたい?」

あなた「サムギョプサル!」

🦊「あーん」

あなた「うーん!めっちゃうまい、」

🍊「ウォヌヒョン、顔どうにかして、笑」

🐶「あなた、お好み焼きめっちゃ美味しい!」

🐯「キムチお好み焼きおいしい!」

あなた「ホシオッパのために作ったみたいなものだよ笑笑」

🐯「オッパの事大好きだね〜笑」

あなた「好きで悪いですか〜?笑」

🐸「まさかの返答で固まってるよ笑」

あなた「お酒飲んでるからか思った事言っちゃう笑」

🍚「あなたなんかめっちゃ楽しそうだもん笑」

🐰「なんか、お酒飲むと分かりやすくテンション上がってるね笑」

🐱「正直さ、オッパたちの中で1番仲良いオッパって誰?笑」

あなた「え〜、1人?」

🐱「うーん、まぁ同じくらいっていう人がいるなら1人じゃなくても良いよ!」

あなた「え〜待って、まじで悩むなぁ」

🐻‍❄️「そんなに悩む?笑笑」

あなた「結構難しいよ!笑」

あなた「決まった!」
あなた「まぁみんなに素を見せてるのは大前提ね?」

🐰「おっけい笑」

あなた「シュアオッパ、ウォヌオッパ、ミンギュオッパの3人かな、?」

🐶「まじで!?」

🦊「いぇ〜い笑笑」

🍊「ミンギュヒョンは意外なんだけど!?」

🍕「まじで言ってる?」

あなた「いや、まじまじ笑笑」

🐸「なんでなの?笑」

あなた「え〜、理由か〜、、うーんなんか1番気を遣わないからかな?めっちゃシーンってなっててもきまずいとか思わないからかな?ミンギュオッパに関してはまぁ勝手に1人で喋ってるだけなんだけど笑」

🐱「へぇ〜」

🍊「自分で聞いといて傷ついてる?笑笑」

あなた「いや、ジュニオッパはシーンってなってたらなんか、推しってこともあって緊張しちゃうから心が落ち着かないの笑笑」

🍕「あなたは、オッパの言葉で笑ってくれるから結構気を遣ってないと思ってた」

あなた「いや、オッパはね言葉に気をつけないと拗ねちゃうから笑」

🐻‍❄️「今って不眠ゼロじゃないよね?笑」

🐯「だとしたら名前呼ばれてない人たちみんな攻撃されてるじゃん笑」



🍒「え〜い、お好み焼き焼いてる〜?」

[キャンプゾーンで飲んでいたエスクプスがやってきた]

あなた「焼いてるよ〜」

🍊「あれ?ディノたちは?」

🍒「今来てるよ」

👼「おぉ〜めっちゃ良い匂いする」

🦖「何種類作ったの?」

あなた「4種類あるよ〜、もちチーズとノーマルとキムチと海鮮!」

🍊「ヒョンヒョン!笑さっき話してた話題なんだけど、あなたが1番仲良いって思ってるメンバー誰だと思う?笑」

🦖「そんなに嬉しそうに聞いてくるならスングァニヒョンじゃないの?」

🍊「僕は違うよ笑笑」

👼「え〜、やっぱり僕?」

🐱「ブブ〜」

🍒「ウォヌじゃないの?」

あなた「ピンポーン笑あと2人いるよ」

👼「シュア?」

🐱「あと1人」

🦖「ディエイトヒョンか、ミンギュヒョン?」

🐶「僕でーす!」

👼「なんでオッパ入ってないの!」

あなた「だってさ、静かに過ごしてる時構ってがすごいから笑」

🐰「シーンってなってもきまずくないし、気を遣わない3人なんだって笑」

🐻‍❄️「だから、不眠ゼロみたいな感じになってたよね笑」

🍒「不眠ゼロの時あなたのターンはいつも困る笑」

あなた「なんで?」

🦊「話せるようなのが何にもない、かわいいとかそういうことしか言えない」

あなた「え、絶対あるよね?」

👼「あなたは恥ずかしくなるかもしれないけど、caratとかスタッフさんはかわいい!ってなるようなエピソードしかないからさ?」

[それはぜひ知りたいです]

あなた「一回でもいいから最後まで残ってみたいよね、楽しそう」

🍚「ほんとに変わってほしい」

あなた「オッパは常連さんだもんね笑」

あなた「ていうか、箸とか足りてる?」

🍊「持ってくる〜」

🐶「スングァナ〜あとコップとスプーンも!」

🍊「は〜い」


🍊「うわぁ!」

[???]

🍊「なに、?わぁ!でっかい蛾がぁ、」

🐻‍❄️「なにしてるの?」

🍊「蛾がいる、」

🐻‍❄️「oh my god!」

[きっちり引かれている境界線]

[その頃外では]

あなた「あの2人遅くない?」

🐶「なんか、あそこで言ってるよ」

あなた「なんて?」

🐶「蛾がいるって」

あなた「ちょっとお肉見てて、行ってくる」

[虫退治に向かったあなた]

🍒「あなたってさ、ギャップだらけだよね」

🐸「虫とか1番ダメそうな雰囲気してて大丈夫だもんね笑笑」

[キッチンではまだ蛾と格闘しているスングァンとバーノン]

🍊「ボノナ、これでいく?」

🐻‍❄️「おっけい、行ってくるよ」

あなた「大丈夫?」

🍊「あなた〜」

あなた「取ってくるから外で待ってて」

🐻‍❄️「大丈夫??」

あなた「うん大丈夫!」

[境界線を気にせず箸とスプーンとコップを取りに行くあなた]

[その上を飛んでいる蛾]

🍊「やぁ!あなたの上を飛んでるよ!」

🐻‍❄️「oh my god!」

あなた「大丈夫だから笑刺されないから笑」

[自分の上で羽ばたいている大きな蛾を気にしていない、まるでいないかのように]

あなた「よし、これ持って行ってて!この子逃がしていくから」

🍊「ありがとう〜!」

🐻‍❄️「気をつけて」

あなた「わかった笑笑」

[透明の袋に捕まえて、外へ逃がしてあげるあなた]

👼「おぉ〜遅かったね」

🍊「こんなに大きな蛾がいたんだよ!」

🐻‍❄️「ほんとに、嘘じゃなくて」

🐰「あれ?あなたは?」

🍊「蛾を逃がしてから来るって」

🐻‍❄️「あ、今外に出てきた」

🐸「優しいよね」

🦖「虫絶対殺さないもんね」

👼「ゴキブリとかは殺すけどね笑」

🦊「笑笑思い出したんだけどさ、宿舎2つに分かれて住んでた時さ、虫が出たってなって退治できる人がいないからってあなたを起こしにきたの思い出した笑」

🐶「その時もスングァナじゃなかった?笑」

🍕「そうだそうだ笑笑」

あなた「ミンギュオッパ、ありがと!変わるね〜」
あなた「なんの話してたの?」

🐱「あなたの話」

🐯「虫退治をお願いしてたよねって」

あなた「あぁ〜笑」

あなた「だってさ、自分よりも小さいじゃん?なにが怖いの?笑」

🍊「なんか、怖いじゃん?」

あなた「そりゃあ、危険な虫もいるかもだけど基本はいなくない?」

🐻‍❄️「もう、ここは夜すごいね、虫がすごい集まってくる」

あなた「まぁ蛾とか明るい光に釣られて来ちゃうからね笑」


🐰「あぁ笑あとあなたってさたまにオッパ達の腕見てさ、採血しやすそうな腕って言ってるよね笑多分独り言のつもりだろうけど普通に聞こえてるよ笑」

あなた「嘘、まじで!?」

🐶「やっぱり無意識だったんだ笑笑」

あなた「めっちゃ恥ずい笑」

👼「え、そんなこと言われたことないんだけど」

あなた「うーん、まぁオッパの場合は駆血帯つけないと血管出てこなさそうだもん笑」

🐯「あなたごちそうさま〜美味しかった!」

あなた「いいえ〜美味しかったならよかった笑」

🍚「あなたごちそうさま〜ありがと〜」

あなた「いいえ〜」

[ご飯を食べ終えて、フードゾーンから他の場所へいくメンバーたち]

🐰「あなたあんまり酔ってないね笑」

あなた「ビールばっかり飲んでたから笑」

🍒「やぁ、ビールで酔わないって笑」

あなた「ね、笑なんか私もわからない笑」

🍊「でも、もう5本目?」

あなた「これ6缶目」

👼「クプスの事を潰せるんじゃない?」

🍒「やぁ!笑笑」

あなた「明日がきついでしょ笑笑」

🐶「わぁ、こんなにお酒開けたのはあんまなくない?笑」

あなた「でもさ、お酒飲むじゃん?まだ浮腫んだ事ないんだけど、明日朝起きて浮腫んでるかな?」

🍊「あなたって浮腫む事ある?」

🦖「いつも足浮腫んでるって言ってるじゃん」

あなた「そう!骨格的に浮腫むのー」

🐶「十分細いけど」

あなた「オッパの目にはフィルターがかかりすぎたよ笑」

🦊「あなた全然眠くなさそうだね笑」

あなた「バスずっと寝てたからね笑」

[どんどんお酒が進んでいくメンバー]

👼「もう、眠い」

🦊「俺も限界笑」

🦖「もう寝よう」

🐰「good night〜」

🍊「おやすみ〜」

あなた「おやすみ〜」

[片付けをして、眠りにいくメンバーとまだ遊ぶメンバー]

🍒「あなたまだ飲むの?」

あなた「うーん、飲みはしないけど、今暑いからまだ外にはいるよ〜」

🐶「ウジヒョンとクプスヒョンとカラオケしてるから来たくなったらおいで〜」

🍚「来たらずっと歌わされるけどね笑」

あなた「おっけ〜」

[あなたが向かった先はキャンプゾーン]

[河原の椅子に座り音楽を流しながら星空を眺めるあなた]

あなた(はぁ、)

[ため息と共に涙も流がしている]

[事前インタビューにて]

🐶「うーん、最近あなたに元気がなく見えます、普段から静かな子ですけど、最近はほんとにボッーとしてることが増えたし、精神的にきついのかなって思います」


🍒「僕たちの前では泣く姿をほんとに見せないので、1人でいる時に泣いてるんですよ、でも気づかれるのは絶対に嫌なのは分かるので知らないふりをしてます。少しでも心が休まればと思います」


[ずっと堪えていたものが溢れ出してしまうが、メンバーの前では見せない1人での時間]

[インタビュー]

あなた「うーん、なんだろうなぁ、ファンの皆さんには泣いてる姿を多分見せたことないと思うんです。多分びっくりさせるし心配もさせると思うんですけど、バーンアウトとかそういうのではないので大丈夫です!笑」

あなた「たまに考えてしまって、今のこの道を選んでよかったのか、もし選ばずにあの時違う選択をしてたらとか考えちゃって、自然と涙が出てきちゃうこと時々あります、それがあの日ちょっと考えてしまって1人になれるところに行きたくて川の近くで星空を眺めてたら流してた曲がその時の自分の現状に当てはまりすぎて涙が止まらなくなってしまったって感じですね、」

[自分なりの心の整理方法、また前を向けるように喝を入れるあなた]

あなた「よし!」

[夜が明けるのが惜しいメンバーによる二次会会場へと足を運ぶ]

あなた「お〜まだ歌ってるんだ笑」

🍒「酔い覚めた?笑笑」

あなた「うーん、若干?笑」

🐶「明日もあなたと呑まないとね〜」

あなた「迎え酒するつもり?笑」

🍚「絶対やめとけ笑」

🍚「あなた歌う?」

あなた「選んでるから、歌ってて〜」

[原曲SG Wannabe]

あなた「笑笑笑ミンギュオッパ笑」

🍒「明日絶対起きないぞ、あいつ笑笑」

あなた「だね笑笑」

🐶「あなたの番だよ〜!」

[♫All With You〈テヨン〉]

あなた「♪ 내가 그대 곁에 있어서 행복합니다
私があなたのそばにるから幸せです
내가 그대 곁에 있어서 꿈을 꿉니다
私があなたのそばにいるから夢を見ます
내가 그대 곁에
私があなたのそばに
있어서 웃을 수 있습니다
いるから笑うことが出来ます
내 사람이길 또 기도합니다
私の人でありますようにとまた祈ります
내 맘이 보여서
私の心が見えて
내 진심이 느껴진다면
私の真心を感じたなら
*내 맘이 보여서
私の心が見えて
내게 오는 길 찾는다면
私のもとに来る道を見つけたなら
나의 모든 마음 주고 싶어
私のすべての心を捧げたい
나의 곁에 그대 영원토록 있는다면
私のそばにあなた永遠にいてくれるなら」

あなた「♪ 세상에 지쳐가도 우리
世の中に疲れても私達
서로 곁에 항상
お互いにそばにいつも
옆에 잡은 그 손 놓지마
横で掴んだその手を離さないで
마지막 사랑을
最後の愛を
그댈 위해 쓰고 싶은데
あなたのために使いたいのに
마지막 운명이
最後の運命が
그대 라면 행복할텐데
あなたなら幸せなのに
나의 모든 마음 주고 싶어
私のすべての心を捧げたい
나의 곁에 그대 영원토록 있는다면
私のそばにあなたが永遠にいてくれるなら

All With You
All With You」


🐶「あー、すごくいい、」

🍒「あなたもOSTとか歌うんだね、kpopだけだと思ってた」

あなた「また麗を見始めたから歌おうと思って笑」

🍚「自由自在にいろんな曲を歌えるから最高だよ」

あなた「ありがとう笑」


[まだまだ続くあなたのOST集/♫Forgetting You]

あなた「♪ 난 숨을 꾹 참고
私は息をぐっと止めて
그대를 바라보네요
あなたを見つめます
세상이 꼭 멈춘것처럼
世界が止まったかのように
스쳐 지나가는 바람처럼
かすめていく風のように
나를 못본다해도
私を見てくれないとしても
내마음은 그대를 향하네
私の心はあなたへと向かう
그댈 사랑하는건
あなたを愛することは
참 아픈일이야
本当につらいことね
비우지 못할 마음이란건
空にできない心というものは
참 슬픈일이야
本当に哀しいことね
그대여
あなた
우〜
잊지는 말아요
忘れないでください
멈춰지지않는 사랑
止められない愛


조금 늦어도 괜찮아요
少しくらい遅くても平気です
운명이라면
運命ならば
우리 다시 만나질텐데
私たちまた出会えるから
그댈 잊는다는건
あなたを忘れることは
어려운일이야
難しいことね
또 뒤돌아서 울어버리는
またうしろを向いて泣いてしまう
내 슬픈 꿈이야
私の哀しい夢ね
언젠가
いつか
우〜
마음껏 그대를
思い切りあなたを
사랑하게 되길 바래
愛せるよう願ってる」

[感傷に浸るメンバー]

🍚「やぁ、本当にこれカバーとかでYouTubeあげて欲しいくらいなんだけど」

🍒「お酒が進んじゃう」

🐶「はぁ、ノムチョア〜」

あなた「みんなそういう反応するから恥ずかしいんだけど笑」

🍚「そりゃあそうなるよ笑」

🐶「友達とカラオケ行った時に歌う曲も歌ってよ!」

あなた「日本語でもわかるの?笑」

🍒「いいよ!歌って!」

[♫幸せ/back number]

🍒「わぁ、上手すぎる」

🐶「これってback number?」

🍒「そうだよ!」

🍚「ヒョン好きだもんね笑」

[あなたが歌う日本の曲を聴き入る3人]

あなた「オッパ達歌わないの?笑」

🍒「いや、あなたのを聞かないと」

🍚「クプスヒョンめっちゃ喜んでるよ」

🐶「日本ツアーの時あなたとカラオケ行きたい!」

あなた「行ったことないの?」

🐶「日本のカラオケってやっぱり韓国と違う?」

あなた「そうだね、部屋がめっちゃ広いし、歌手名とか曲名で歌予約できる!」

🍒「14人とかでも入れるの?」

あなた「パーティールームとかじゃないかな?それから半分に分かれて入って途中でメンバーシャッフルとかじゃない?」

🍚「みんなあなたの歌声聴きたいから喧嘩になりそうだけど笑」

あなた「あぁそれはちょっとめんどくさいな笑」



[時刻は午前4:00、二次会を楽しんだメンバーもスリープゾーンへ向かう]



🍒「明日、ラーメン食べたいからお昼起きてなかったら起こして、おやすみ〜」

あなた「おっけ〜、13時くらいには起きる予定だし、一緒に食べよ」

🍚「どっちが年上だよ笑」

🐶「あなた、寝よ〜」

あなた「うん」

🍒🍚「おやすみ」

🐶あなた「おやすみ〜」

あなた「ねぇねぇ一緒に寝てもいい?」

🐶「いいよ笑」

あなた「なに、なんで笑うの?」

🐶「かわいいから笑」

🐶「てか、ディノとは寝ないの?」

あなた「寝たいけど、布団勝手に入って抱きついたら起きちゃうでしょ?」

🐶「起きてもすぐまた寝ると思うよ?てか抱きつくって聞き捨てならないんだけど?」

あなた「オッパにも抱きつくじゃん?まぁオッパから抱きつかれるから返してるんだけど笑」

🐶「まぁそうだけど、」

あなた「みんな同じくらい大好きだよ?」

🐶「いつも家じゃ、ウォヌヒョンばっかりなくせに〜」

あなた「拗ねないでよ笑ミンギュオッパのことちゃんと大好きだもん」

🐶「まぁ今日一緒に寝てくれるしいいや!」

あなた「おやすみ〜」

🐶「おやすみ〜」


[in the soop1日目終了]



プリ小説オーディオドラマ