第215話

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2026/02/15 08:40 更新
※番組自体は見たことないので、想像だけで書いてます🙇🏻‍♀️



seventeenのある素敵な日(スノボ)




🍕「着きました〜!」

あなた「雪だ〜!」

🐶「これからヒョンたちと合流するんだよね?」

🍊「とりあえず、荷物を置きましょう〜」



[年上メンバーと再開]

🍒「おーあなたかっこいい笑」

👼「ゴーグルかけてるから誰かわからないよ?笑」

あなた「いや、ちょっと風が冷たすぎて笑」

🐯「今から色々ゲームをしていきます!」

14人「フォー」

あなた「ゲーム終わったらリフト乗って頂上行って降りてきていいんですか?」

staff「🙆🏻‍♀️」

あなた「ありがとうございます!」


[ゲーム後、自由時間]


🍒「あぁ〜、これ立てないよ!」

あなた「オッパ、前傾姿勢すぎるから前に倒れちゃうんだよ」

🍒「怖いよ、笑」

あなた「はい、私の手掴んで」

[エスクプスにマンツーマンで教えてあげるあなた]

あなた「ブレーキと木の葉ができれば上に行っても滑れるから、いい感じ!」

🍒「ありがとう〜!」

🍚「やぁ、ジョンハニヒョン上手だね〜」

[初心者の中でも目を引く上手さ]

🐰「あなたも上手みたいだよ」

🐯「さっきまでクプスヒョンに教えてたけど、スタッフさんと一緒にリフトで頂上に上がって行っちゃった」


[あなたも安定した経験者の滑り、技もちょこっと!]

🐻‍❄️「おぉ!あなたかっこいい!」

あなた「久しぶりにやったけどまだできる笑笑」

👼「あなたが1番滑れるんじゃない?笑」

あなた「アニアニ、ハニオッパの方が滑れるじゃん笑」

🐱「いや、3人とも上手だから笑」

[一方、下の方ではソリで遊んでいるメンバーも]

🍕「わぁ〜笑笑」

🦖「いぇ〜い!!」

🍊「うわぁ〜、???」

[途中でスピードがなくなってしまったソリ]

🍕「わぁ、わぁ!!」

[痛々しいこけ方をしてしまった、]

[スノボチームに合流したソリチーム]

🍊「あれ?あなたは?」

🐰「ジョンハニとボノナと3人で頂上に行ってる笑」

🍕「スタッフさんは?」

🍚「あなたが撮れるからってことで行ってない笑」

🦖「なんでもできるんだね!」

🍒「教え方も上手だよ」

🐯「あなたに教えてもらってクプスヒョン少し滑れてた」

🐸「回転とかもしてたよ」

🦊「わぁ、見逃した、、」

🐱「ほんとに上手すぎるよ!あの3人!」

🐶「わぁ、練習ばっかしてないで見ておけばよかった〜」

🐯「お?降りてきたんじゃない?」

[ジョンハンを先頭に降りてきた3人、1人ずつ下まで降りてきている]

🍊「おぉ〜ジョンハニヒョンかっこいい!」

[余裕のある滑り]

🍕「頂上からってだいぶ高くない!?」

🍒「ハニヤ〜お疲れ〜」

🐰「1人ずつ降りてきてるの?」

👼「あなたがちょくちょく降りて降りてる僕たちを撮ってくれてて今、ラストだから自分撮りながら降りてくるんじゃないかな?」

🐶「お!ボノナが来たよ!」

🦊「おぉ〜上手だね」

🐸「なんであんなに滑れるの?」

🐻‍❄️「yo!」

🦖「ボノニヒョンめっちゃ上手じゃん!」

🐻‍❄️「あなたに上で少し教えてもらって転ぶことなく降りてこられた笑」


[噂をすれば、カメラを持って降りてきたあなた]

🐶「わぁ、かっこいい」

[ジャンプを決めたあなた]

🍕「わぁーお!!すごい!」

🍊「こんなの見せられて好きにならない方がおかしいよね」

🐱「みんなこれ見たらあなたのこと好きになっちゃうよ笑」


あなた「お待たせしました〜!」

🦖「あなためっちゃかっこいい!」

🐯「なんであんなに滑れるの!」

あなた「教室行ったりとかしてたから笑」

🐸「今度教えて〜」

あなた「いいよ!滑りに行こ笑」

🍒「よし、ご飯食べよ〜!」

あなた「ネ〜!」





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