※番組自体は見たことないので、想像だけで書いてます🙇🏻♀️
seventeenのある素敵な日(スノボ)
🍕「着きました〜!」
あなた「雪だ〜!」
🐶「これからヒョンたちと合流するんだよね?」
🍊「とりあえず、荷物を置きましょう〜」
[年上メンバーと再開]
🍒「おーあなたかっこいい笑」
👼「ゴーグルかけてるから誰かわからないよ?笑」
あなた「いや、ちょっと風が冷たすぎて笑」
🐯「今から色々ゲームをしていきます!」
14人「フォー」
あなた「ゲーム終わったらリフト乗って頂上行って降りてきていいんですか?」
staff「🙆🏻♀️」
あなた「ありがとうございます!」
[ゲーム後、自由時間]
🍒「あぁ〜、これ立てないよ!」
あなた「オッパ、前傾姿勢すぎるから前に倒れちゃうんだよ」
🍒「怖いよ、笑」
あなた「はい、私の手掴んで」
[エスクプスにマンツーマンで教えてあげるあなた]
あなた「ブレーキと木の葉ができれば上に行っても滑れるから、いい感じ!」
🍒「ありがとう〜!」
🍚「やぁ、ジョンハニヒョン上手だね〜」
[初心者の中でも目を引く上手さ]
🐰「あなたも上手みたいだよ」
🐯「さっきまでクプスヒョンに教えてたけど、スタッフさんと一緒にリフトで頂上に上がって行っちゃった」
[あなたも安定した経験者の滑り、技もちょこっと!]
🐻❄️「おぉ!あなたかっこいい!」
あなた「久しぶりにやったけどまだできる笑笑」
👼「あなたが1番滑れるんじゃない?笑」
あなた「アニアニ、ハニオッパの方が滑れるじゃん笑」
🐱「いや、3人とも上手だから笑」
[一方、下の方ではソリで遊んでいるメンバーも]
🍕「わぁ〜笑笑」
🦖「いぇ〜い!!」
🍊「うわぁ〜、???」
[途中でスピードがなくなってしまったソリ]
🍕「わぁ、わぁ!!」
[痛々しいこけ方をしてしまった、]
[スノボチームに合流したソリチーム]
🍊「あれ?あなたは?」
🐰「ジョンハニとボノナと3人で頂上に行ってる笑」
🍕「スタッフさんは?」
🍚「あなたが撮れるからってことで行ってない笑」
🦖「なんでもできるんだね!」
🍒「教え方も上手だよ」
🐯「あなたに教えてもらってクプスヒョン少し滑れてた」
🐸「回転とかもしてたよ」
🦊「わぁ、見逃した、、」
🐱「ほんとに上手すぎるよ!あの3人!」
🐶「わぁ、練習ばっかしてないで見ておけばよかった〜」
🐯「お?降りてきたんじゃない?」
[ジョンハンを先頭に降りてきた3人、1人ずつ下まで降りてきている]
🍊「おぉ〜ジョンハニヒョンかっこいい!」
[余裕のある滑り]
🍕「頂上からってだいぶ高くない!?」
🍒「ハニヤ〜お疲れ〜」
🐰「1人ずつ降りてきてるの?」
👼「あなたがちょくちょく降りて降りてる僕たちを撮ってくれてて今、ラストだから自分撮りながら降りてくるんじゃないかな?」
🐶「お!ボノナが来たよ!」
🦊「おぉ〜上手だね」
🐸「なんであんなに滑れるの?」
🐻❄️「yo!」
🦖「ボノニヒョンめっちゃ上手じゃん!」
🐻❄️「あなたに上で少し教えてもらって転ぶことなく降りてこられた笑」
[噂をすれば、カメラを持って降りてきたあなた]
🐶「わぁ、かっこいい」
[ジャンプを決めたあなた]
🍕「わぁーお!!すごい!」
🍊「こんなの見せられて好きにならない方がおかしいよね」
🐱「みんなこれ見たらあなたのこと好きになっちゃうよ笑」
あなた「お待たせしました〜!」
🦖「あなためっちゃかっこいい!」
🐯「なんであんなに滑れるの!」
あなた「教室行ったりとかしてたから笑」
🐸「今度教えて〜」
あなた「いいよ!滑りに行こ笑」
🍒「よし、ご飯食べよ〜!」
あなた「ネ〜!」












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。