※もし、season3ができたらという設定です。兵役前です。
in the soop season3 ep.1
[時間は早く流れ、同じような毎日が過ぎる日々]
あなた「わぁ〜久しぶりにこんなバスに乗るよ〜」
🍕「こういうのは誰の隣に座るかも大事だからね」
あなた「1人席ー」
🍚「楽しみにしてたもんな笑」
あなた「それに今回は多分caratにも初公開でお酒も飲めちゃいますからね〜笑」
👼「あなたとお酒飲めるのか〜」
[前回の撮影当時はまだ16歳だったマンネ]
🍊「あなたと焚き火見ながらお酒!」
あなた「それめっちゃあり」
🍊「メンツどうする?」
あなた「焚き火だから静かに飲めるメンツじゃない?」
🍊「ジュニヒョンは絶対入れて」
あなた「あと、ミョンホオッパ、ボノニオッパも!ミンギュオッパはダメでしょ、」
🐶「なんでよ〜!!」
あなた「うるさくなるじゃん?」
🐶「、、、」
🍊「この5人のメンツが1番いいね」
あなた「あとでグループ作ろ!」
🦖「スングァニ〜大してお酒飲まないんだから、お子ちゃまは寝んねしな」
🐯「笑笑笑」
あなた「大丈夫だよ、そんなに飲まないようにするから笑」
🍒「みんなでも飲もうよ〜」
あなた「みんなで飲むなら、1番最初に抜けるね笑」
👼「アニ〜、オッパが行っちゃう前にたくさん飲もうよ〜」
あなた「みんなで飲んでたら私が最後まで残って片付けする未来しか見えないもん」
あなた「あ、お酒飲んだ次の日にサウナとかめっちゃ良くない?」
🐱「サウナがあるの?」
あなた「うん!リクエストした!」
[事前インタビュー]
staff「今回してみたいこととかありますか?」
あなた「ゆっくり過ごせるので趣味に時間も使いつつ、今までやったことないこともやりたいなって思っててその中でもサウナをしてみたいです!」
staff「サウナは入ったことありませんか?」
あなた「岩盤浴に行ったことあるんですけど、子供用の暖かい石のプールみたいなところにずっといたので、本格的なサウナはないです笑」
あなた「一回やってみたいなって思ってたんですよ!お酒を飲んだ次の日にサウナに入るっていう笑笑」
[マンネのリクエストに答えてサウナも用意してます]
🐰「なんかおじさんみたいな笑笑」
あなた「否定はできない笑」
🍕「あなたは今回のin the soopはなにするの?」
あなた「新しくできた趣味を楽しもうかなって!」
🐸「また増えたの!?」
あなた「実は言ってなかったんだけど、バイクの免許取ったの笑」
🐻❄️「おぉ!?」
🦊「オッパとツーリング行こうよ〜」
あなた「早起きできるならいいけど」
🐶「あなたの後ろ乗りたい〜!」
あなた「私オッパのこと支えきれないと思う、」
🐯「マジ、どんどんオッパ達よりもイケメンになって行かないで笑」
あなた「大丈夫!十分イケメンだよ!」
🍚「寝よっと」
[ツアー日程後の疲れを眠りで解消している内に]
[まっすぐに伸びた高速道路を走り続け]
あなた「わぁ、めっちゃ綺麗」
[緑いっぱいの森が広がる安東に到着]
🐶「わぁすごい眠った」
あなた「うん、ほんとにねいびきかいてたよ笑」
🐶「ご飯なに食べよう」
🐻❄️「幸せな悩みだね」
[お腹が空き始めた頃にようやく到着]
あなた「前回と同じ場所だ〜!」
🐯「再び安東に安東権氏がきたよ、ディノさん」
🦖「おめでとう」
あなた「私の地元みたいで落ち着く」
🍊「空気が澄んでいいね」
🍕「いつかあなたの地元行きたい」
あなた「おいでよ〜」
🦊「ほんとに最高だよ」
あなた「オッパめっちゃ楽しんでたもんね笑」
👼「みんなで行こうよ〜」
あなた「12人は雑魚寝になるけどね笑あとそのうちの半分が別の部屋笑」
🍒「1週間くらい居たいな」
あなた「お母さんに聞いとくね〜」
あなた「これに乗っていくんだね笑」
🐶「あなた楽しそう笑」
あなた「宮古島行った時に牛車に乗ったんだけどそれみたいで楽しい」
🐸「わぁ〜ほんとに綺麗」
🐱「部屋をまた決めないとね〜」
あなた「1人部屋にしようか悩む、」
🐰「なんで?笑」
あなた「前回ミンギュオッパ達と一緒だったんだけど、イヤホンないと眠れないの笑」
🍒「いびきか笑」
あなた「それにみんなよりも朝早く起きるから静かに行動しないといけないじゃん?」
👼「オッパと同じ部屋にする?」
あなた「うーん、」
🦖「それか、あなた以外のメンバーで部屋別れて決まったらあなたが部屋に入るのは?」
あなた「グクオッパ達みたいなことするね笑笑でも楽しそう!」
🦊「そうしよう!」
🍊「1人部屋はいいの?笑」
あなた「うん!だってたまに誰かと一緒に寝たい時だってあるじゃん?結局1人部屋になっても誰かの布団に忍び込んじゃうから笑」
🐶「あぁ〜!かわいい!」
🦊「ほんとに食べたくなっちゃう」
🐯「どうしてこんなにかわいいの?」
[マンネのかわいさにおかしくなるメンバー]
あなた(到着しました〜!)
🦖「なんて言ったの?」
あなた「到着しました〜!って言ったの笑オッパも言ってみて!」
🦖(到着しました〜!)
あなた「caratが喜ぶよ笑」
[前回と同じ場所なので場所確認はしていません]
🍕「部屋割り決めよう!」
🐱「1番大事だね」
🐰「オッパはあっちの部屋に行くよ(小声)」
🍊「アニ!どこに行くか教えちゃダメでしょ〜!」
あなた「早く決めて笑笑」
[マンネが下で待ってる間に決まった部屋割り]
[1.ジョシュア、スングァン]
[2.エスクプス、ドギョム、ウジ]
[3.ジョンハン、ジュン、バーノン]
[4.ウォヌ、ミンギュ、ディノ]
[1人部屋は前回と同じくホシとディエイトになった]
🍒「あなた〜!いいよー!上がってきてー」
あなた「はーい、」
あなた「わぁ、迷う」
[悩むこと数分]
あなた「ここで!」
あなた「おぉ〜、宿舎のメンバーとディノオッパだね笑笑」
🦊「イェーイ!!」
🐶「平和だ〜!」
🦖「なんかあんまりない組み合わせじゃない?」
👼「あなた〜なんでこっちの部屋来なかったの〜ジュニが居たのに〜」
🐱「オッパ達の部屋こそ平和だよ笑」
🍊「誰?メンバーは?」
🐻❄️「僕とジョンハニヒョンとジュニヒョンだよ」
あなた「わぁ、いいな」
🍊「僕のところだったら、シュアヒョンと3人だったよ?笑」
あなた「そこもいいね、」
🐶「なんか、ここが悪いみたいじゃん!」
🍒「いびきすごいやつが1人いるからな笑笑」
あなた「オッパも人のこと言えないよ?笑」
[それだけ言ってフードゾーンに逃げるあなた]
🍚「あなた〜なに食べる?」
あなた「オッパなに食べたい?」
🍚「唐揚げかとんかつ食べたい」
あなた「じゃあ唐揚げ作るね!他のオッパ達も食べるか聞いてみて〜」
🍚「アラッソ〜」
🍚「📞ヒョン、今そこに誰がいる?」
👼「📞僕と、スングァン、ドギョム、ウォヌ、クプス、ホシがいるけどどうした?」
🍚「📞あなたが今から唐揚げ作るけど他の人は食べるかって」
👼「📞みんな〜あなたが唐揚げ作るけど食べる?」
👼「📞食べるって〜!多分他のメンバーも食べると思うから全員分作っても大丈夫だと思うよ?」
🍚「📞アラッソ〜」
🍚「ジョンハニヒョン達食べるって〜」
あなた「なんなら全員分作っても大丈夫そうだね」
🍚「ジョンハニヒョンも言ってた笑」
あなた「ていうかどんだけ作ってもなくなるよね、」
🍚「ご飯炊く?」
あなた「うん!お米お母さんに送ってもらったからそれ持ってきたの!お米炊こう!」
🍚「あなたのお母さんが送ってくれるお米美味しいんだよね」
あなた「お母さんそれ知っていつもたくさん送ってくれるよ笑笑」
🍚「お母さん、ありがとうございます笑」
あなた「多分これ見ると思うから喜ぶよ笑」
あなた「皆さんみてください、私が漬けた漬物です笑」
🍚「あなた漬物作れるの!?笑」
あなた「うん!キムチとかも作ったりしてるじゃん笑」
🍚「知らなかった」
🐱「なに作ってるの〜?」
[フードゾーンにやってきた虎]
あなた「唐揚げ作ってるよ〜」
🐱「やったー!」
あなた「待っててね〜」
🐱「はーい」
🍚「ジュナ、あなたが漬物作れるって知ってた?」
🐱「うん、知ってる」
🍚「なんで知ってるの笑」
🐱「あなたのことで知らないことってないよ」
🐻❄️「yo!すごいいい匂いするね」
あなた「唐揚げ作ってるよ〜」
🐻❄️「味噌汁も作る?」
あなた「うん!あとサラダも作るよ〜」
🐻❄️「何か手伝おうか?」
あなた「ううん、大丈夫〜!ありがとう😊」
🐻❄️「ok〜」
🐸「なに作ってるの?」
[匂いに釣られて1人ずつ集まるメンバー]
あなた「唐揚げと味噌汁〜」
🐸「おぉ〜ノムチョア〜」
あなた「オッパが好きな味噌汁だよ笑」
🐸「豆腐と大根?」
あなた「うん!あとね人参も入ってるよ」
🐸「楽しみ笑」
🐰「みんな集まってなにしてるの?」
🐱「あなたがご飯作ってるのをみてる」
🦖「手伝うとかじゃなくてみてるんだ笑笑」
あなた「私が大丈夫って言ったからね笑」
あなた「運動してきたの?笑汗すごいよ?」
🦖「ヒョンとなに食べるかを話してて」
あなた「唐揚げと味噌汁作ってるけど2人はどうする?」
🐰「食べるよ〜」
🦖「久しぶりにあなたのご飯だ!」
あなた「泊まりに来ればいつでも食べれるのに笑」
🐱「毎日あなたが作ってるの?」
あなた「ううん、たまにミンギュオッパが作る時もあるよ〜」
あなた「あ、あと私が作った漬物とキムチもあるよ〜」
🦖「ほんと!少し食べてもいい?」
あなた「味見してないからわからないけど笑」
🐰「うーん!めっちゃ美味しい!」
あなた「よかった〜」
🐱「なんだっけ、これ酸っぱいやつ」
あなた(梅干しだよ)
🐱(うめぼし?)
あなた「うん!そう!」
🍚「あれも食べたいな、あったかいお茶とご飯」
あなた「お茶漬けだね笑」
あなた「梅干しと一緒に食べると美味しいよ〜」
🐶「う〜ん、すごいいい匂いする!」
あなた「ご飯作ってる〜」
🐶「メニューなに?」
あなた「唐揚げと味噌汁とサラダと私が作った漬物達」
🐶「今日は和食の日だね」
あなた「たまには日本食食べたいじゃん?笑」
🐶「夜ご飯はなに作るの?」
あなた「お好み焼きはどう?」
🦖「めっちゃいい!」
👼「お、みんな集まってる笑」
🍒「おーめっちゃいい匂いする」
🍊「あなた〜ありがとう!」
あなた「どういたしまして〜笑」
🍕「外で食べる?」
🦊「隣のテントが貼ってあるところでもいいかもね」
あなた「唐揚げ上がりましたよーん、持っていってください〜」
🐯「はーい!」
あなた「味噌汁も取りにきて〜」
🍊「わぁ〜あなたの味噌汁!」
🐸「サラダのお皿持っていった方がいい?」
あなた「うん、あっちで好きな量取ってもらう」
🍒「ご飯は自分でついでいい?」
あなた「うん、そうしてもらえるとありがたい」
👼「あなた洗い物後でするよ?」
あなた「ううん、いいよまたご飯食べた後のお皿とか出るから先に使ったものだけでも洗ってたら置きやすいでしょ?」
🐶「最近はハニヒョンよりもあなたの方がお母さんみたいな時あるよね笑」
あなた「あー今みたいな?笑笑」
🍕「確かに笑」
あなた「効率よく動くとこうなるんだよ笑」
[13人の母のような動きをするマンネ]
[洗い物も綺麗にしっかり洗うマンネ]
🦖「あなた〜お疲れ様!ありがとう!」
あなた「いいえ〜笑」
🍒「あなたは今から飲む?」
あなた「ううん〜今は飲まない〜」
[お酒を飲むエスクプス、ジョンハン、ミンギュ、ウォヌ、ディノ、ホシ]
14人「いただきます〜!」
あなた「どう?おいしい?」
👼「やぁ〜最高」
🐰「また料理上手になった?」
あなた「ありがとう笑」
🦊「でも最近あなたいろんな料理作るよね」
🍕「そうなの?」
🍊「なに作ってるの?」
あなた「大したものじゃないけど、肉じゃがとか餃子とか作ってるよ〜あと漬物とキムチ!」
🦖「今食べてるキムチとかもあなたが作ったやつだって」
🍒「ほんとに!?」
🍚「ヒョンも今知った?」
🍒「うん、知らなかった」
🍚「俺も知らなくてジュナに聞いたら知ってるってあなたのことで知らないことないよって」
あなた「え、ほんとに!?」
🐰「あなたはなにに驚いてるの?笑」
あなた「ジュニオッパが私のことで知らないことないってことに驚いてるのと恥ずかしい、笑」
🐻❄️「あなたにとってジュニヒョンは推しだもんね笑」
🐸「耳とほっぺがどんどん赤くなってるよ笑笑」
🐱「あなたが照れると僕まで恥ずかしい、」
👼「2人ともかわいい笑」
🍊「ジュニヒョンまで耳が赤いよ笑笑」
[相思相愛な2人]
🐰「ていうか、あなたってどのくらい飲めるの?」
あなた「お酒?」
🐰「うん」
あなた「え〜、まだ焼酎は飲んでないけど、ビールは酔わないし、テキーラもある程度飲めるし、ワインとかロゼも飲めるよ!」
👼「ほんとにビール飲んでてもあなた酔わないんだよ」
[マンネの初酒に付き合ったジョンハン]
あなた「オッパが先に潰れちゃったもんね笑」
🍒「オッパより飲めるんじゃない?」
🐯「seventeenの中の酒豪はマンネになるね」
👼「ほんとにクプスよりも飲めると思う」
🍊「僕のお母さんが言ってたあなたちゃんのお母さんすごくお酒強いって」
あなた「お母さんがスングァニオッパのお母さんとお酒飲んですごく楽しかったって言ってた笑」
🐶「今年から飲めるようになっていろんなお酒飲んでるんだね」
あなた「地元帰った時にお母さんと居酒屋行って一緒に飲んだから笑」
🐸「成人したばかりでそんなにお酒飲めるってすごいと思うよ笑」
🍕「徐々に慣れていくものだからね笑」
あなた「日本の焼酎も少しだけ飲んだけど、それはまだ美味しさはわからなかった笑」
🦊「酔いが回りやすいお酒とかあるの?」
あなた「チューハイかな?3本くらい飲んだらいい感じに楽しくなる笑」
🐻❄️「顔に出やすい?」
あなた「うーん、ジャッキでいろんなお酒10杯くらい飲んだんだけど、少し頬が赤くなったくらいだから顔には出にくいかな?」
あなた「限界をまだ知らないからこのin the soopオッパ達と飲んで知ろうかなって」
🦖「あなたに付き合えるかどうかわからないけどね笑」
あなた「今日は夜中まで飲めるよ!まだ夕方になってないから!」
🍚「みんなで今日飲む?」
👼「お!ウジも飲む?」
🍚「うん、飲もうかな」
🐯「おー今日は楽しくなるよ」
あなた「マフィアするのもよさそうだね」
🍊「絶対楽しい!」
[今夜の予定も決まり]
14人「ごちそうさまでした!」
あなた「オッパ洗ってくれるの?」
🐰「作ってくれたからね〜」
あなた「ありがとう〜」
[服を着替えたマンネはなにをするのか、]
あなた「フォームローラーあるかな〜」
[ジムゾーンにやってきたマンネ]
あなた「ヨガマットもあるんだ!」
[ヨガマットとフォームローラーを持ってどこかに向かうマンネ]
あなた「よし、ここでしよーっと」
[ウッドデッキで運動を始めたマンネ]
🍊「あなたなにしてるの?」
あなた「脚やせ〜」
[Q毎日脚やせをしてるんですか?]
あなた「私の骨格的に足が1番痩せにくくてむくみやすいので毎日してます笑どんなに疲れててもやります笑」
[光合成をしながら脚やせをしているマンネ]
[それぞれの自由の時間を楽しんでる]
あなた「よし!終わり〜」
あなた「え!?笑」
[道具を直しにきたマンネが驚いた理由]
あなた「また、筋トレしてるの?笑」
🦖「うん」
[ジムゾーンにいたミンギュ、ドギョム、ディノ、ジョシュア、ディエイト、スングァン]
🍊「あなたは終わったの?」
あなた「うん、あとは夜寝る前にまたするだけだよ〜」
🐰「なにしてたの?」
あなた「脚やせ〜」
🐸「する必要ある?笑」
あなた「うん!骨格的に脚が1番痩せないしむくみやすいから毎日してるの」
あなた「あ、夜ご飯食べるってなったら電話して〜その時お好み焼き焼くから」
🐸「おっけい〜」
あなた「頑張って〜」
[ジムゾーンを離れたマンネが向かう場所は]
あなた「着替えよ〜」
[スリープゾーン]
あなた「みてください、今ここまで編めました笑」
[手先が器用なマンネ、売られていてもおかしくないほどの実力]
[暖かそうな格好をして先程のウッドデッキにやってきて、ビーズソファに座り編み物を始める]
[※静止画ではありません]
[その頃他のメンバーはというと]
🐶「運動する?」
🍒「食べたばっかりで運動はダメだよ」
🐶「カヌーしに行く?」
🍒「いいね」
🐶「行ってみよう」
[運動じゃなくてカヌー]
🍒「魚釣れるかな?」
🐶「あそこら辺の岩があるところ釣れそうじゃない?」
🍒「カヌーであそこまで行ってみよう」
🍒「おぉ!浮いたよ!乗って」
🍒「水、冷たいでしょ」
🐶「うん、」
🍒「不安だ笑笑」
[何か、、、]
[揺れる+騒ぐ+そして怖がりな2人]
🐶「足を伸ばして!そうしたらバランスが取れるよ」
[どうにかバランスを取ってオールを漕ぎ始める]
[奥まで移動して]
🍒「カモンカモン」
[そうやって始まった待機時間]
🐶「お、ヒョン、掛かった!」
🍒「嘘つかないでよ」
[とりあえず疑う]
🍒「おぉ!引っ掛かった!釣ったよ!釣ったよ!」
🐶「アハハハハ!!」
[in the soop3 初釣り成功]
🍒「ジョンハナ〜!ジョンハナ〜!ここ魚が釣れるよ〜!」
🐶「静かにしてよ〜」
[エスクプスが大声を上げながら呼んでいるジョンハンはジムゾーンで運動中]
[そしてスリープゾーンでは]
[ひとけがなく静まり返っている]
[、、、訳ではなくバーノンがいる]
[そしてウッドデッキでビーズソファに座って編み物をしているマンネ]
[のはずが、ビーズソファの上で眠っている]
[気持ちようさそうに眠っているマンネに近づく誰かの影]
🦊「あなた〜ここで寝てたら風邪引くよ」
[マンネ大好きウォヌがやってきた]
あなた「💤」
🦊「笑笑かわいい笑」
[マンネの寝顔を写真に残してから、ブランケットを掛けてあげて]
🦊「ここで本読もう」
[マンネの横のビーズソファに座って読書を始めた]
🍊「わぁ〜すごく芸術的だよ」
🍊「わぁ、本当に綺麗」
[フードゾーンの前で風景を鑑賞しているスングァン]
[久しぶりに訪れた森で各自の時間を過ごすメンバーたち]
[in the soopに最初の夜が訪れました]
🍕「in the soopの撮影が終わったら3キロくらい太るよね?」
🐱「in the soopでちゃんと維持しなきゃ」
🐱「今維持しないと終わってもできないよ」
[in the soopのホットプレイスを訪れたエスクプス、ジュン、ウォヌ、ミンギュ、ドギョム]
🍒「だよね」
🍒「でも僕たちドームツアー行く前の最後の休み時間だよね」
[日本ドームツアー直前のin the soopだから」
🍒「僕たちにとってin the soopって毎日がコンサート終わりって感じだよね」
[in the soop3=毎日がコンサート終わり]
🐱「運動も休息だよ」
[緩んだin the soopに緊張感を与えるジュン]
🍒「僕たちここを出る頃にはムキムキになってるんじゃない?」
🍕「みんなはなにしてるかな?ご飯全部食べた頃だと思うんだけど、」
[その時森で他のメンバーたちは?]
[不足していた睡眠を補充したり見れなかった漫画を読んだり]
[好きな音楽を聴きながら]
[自分ならではの方法でTIMEOFF]
[そして]
[ジムゾーンに向かう見慣れたシルエット]
[電気が消えたジムゾーンには何の用!?]
🐶「1人で走ったらエモい感じになるんじゃない?」
🦖「ヘイ マン」
🍕「またやるの?」
🦖「アニ、サポートをするよ」
[ジムゾーンに向かうシルエットpt.2]
あなた「え?まだやってるの?」
🍕「あなた〜!」
🐶「あなたは何しに?」
🐱「走りに来たの?」
あなた「そだよ〜ランニングマシンあるからね〜」
あなた「てか、何でジュニオッパわかったの?笑」
🐱「明らかに走るような格好してるから笑」
🐰「ジョギングの格好してるもんね笑」
🦖「スタイルの良さが際立つね」
あなた「コマウォ笑笑」
あなた「イヤホンしてるから、話しかけても聞こえないからね〜」
🐶「おっけい〜」
[ノイズキャンセリングして、ランニング集中]
[会員のディエイト様が入りました]
🐸「シュアヒョン何時間してるの?笑」
🐰「ご飯食べてまた来た笑」
🍊「みんな運動頑張ってるね」
[会員のスングァン様も入りました]
[会員様は休憩中、1人を除いて]
🍊「おぉ〜あなたフォーム綺麗だね」
🐰「ほんとにね」
🐶「後ろ姿しか見れないけど、ずっと眺めてられるね〜」
🐸「陸上してる人みたいなフォームしてるね」
🦖「バドミントンしてたからじゃない?」
🍕「確か外周5周してから練習って言ってたね」
🍊「あなたどのくらい走ってるの?」
🐶「シュアヒョンたちの少しあとに来て、最初ゆっくり走って徐々にスピードあげて今下げて来てるからもうそろそろ終わるんじゃないかな?」
🐰「20分くらい走ってるね」
🐸「結構走ってるね笑」
[メンバーに見守られていることに気づかず、ランニングを終えたマンネ]
あなた「びっくりした、どうしたの?」
🐸「あなたのランニングを見てた笑」
あなた「なんか恥ずかしいんだけど笑」
🍊「めっちゃフォーム綺麗だった」
あなた「コマウォ?笑笑」
あなた「ご飯食べる?」
🦖「お好み焼きでしょ?」
あなた「そだよ〜生地作って焼くだけだからすぐだよ」
🐰「食べる」
あなた「食べない人の分は後で焼くからそれだけ連絡してて」
🐸「おっけい〜」












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!