第235話

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2026/04/15 20:33 更新
あなたチャンネル



いちご狩りデート




あなた「あにょはせよ〜!caratの皆さんからのリクエストのデート企画です!今回のデート相手はこの方です〜!」

🐰「あにょはせよ〜ジョシュアです〜笑」

あなた「1人目はシュアオッパです〜!」

🐰「まさか1番最初だとは思わなかった笑」

あなた「記念すべき1人目のゲストだよ笑天気にも恵まれたね〜」

🐰「デート企画だけど、どこいくか決まってるの?」

[よくぞ聞いてくれました!]

あなた「デート企画なので、全て私がどんなデートをするのか計画してます!予約もとってあります!笑」

🐰「じゃあ、オッパがすることは特にないんだ笑」

あなた「ないです笑普通にプライベートだと思ってくれればいいよ笑」

🐰「楽しみだ笑」

あなた「では、早速向かって行きましょ〜」

[車に着きました!]

あなた「もちろん運転も私です笑」

🐰「なんか変な感じするね〜」

あなた「私の運転乗ったことはあるよね?」

🐰「tttで乗ったよ」

あなた「自分で言うのもなんだけど、運転上手くない?笑」

🐰「上手だと思うよ笑」

あなた「片手運転ですし笑」

🐰「ていうか、どこに向かってるんですか?笑」

あなた「言ってなかった笑」

[タイトルを見ないと視聴者さんはわからないままでした]

あなた「いちご狩りデートです笑」

あなた「オッパはいちご狩り行ったことある?」

🐰「確かブミリーでやったけどあれはゲームだったからいちご狩りとは言えないよね笑」

あなた「確かに笑今の時期のデートとかならいちご狩りいいかなって思って、シュアオッパがぴったりかなって笑」

🐰「いちごって言われるとあなたのイメージだけどね笑」

あなた「フルーツばっかり食べてるから?笑」

🐰「うん笑」

あなた「せっかくのデートなので、いつもとは違う呼び方にしますか?」

🐰「タメ口はいつもだし、オッパ呼びなしにしてみる?」

あなた「練習生の時みたいに君付けで呼ぼうか?笑それか呼び捨てがいい?」

🐰「迷うな〜でも呼び捨てがいいかも笑」

あなた「ほんとに呼び捨てでいいだね?笑」

🐰「怖いんだけど笑」

あなた「どっちがいい?シュア?ジス?」

🐰「わぁ、変な感じする」

あなた「ジスオッパともあんまり呼ばないし、ジスにしようか?」

🐰「僕はなんて呼ぼうか、あなたのままにする?」

あなた「なんでもいいよ〜」

🐰「練習生の時みたいに呼び合おうよ笑笑」

あなた「じゃあ、ジス君ね笑」

🐰「僕はあなたちゃんだね笑笑」

あなた「変な感じするね〜笑」

🐰「しばらくの間はこのままにしとこうよ笑」

あなた「別にいいけど笑」

[練習生時代の話]

🐰「あなたちゃんってさ、小学生の時から韓国にいる時間の方が長かったわけじゃん?ホームシックとかなったことある?」

あなた「うーん、ホームシックはないけど、練習で上手くいかない時とか怒られちゃった時はトイレで1人でよく泣いてたかな笑」

🐰「それは知らなかった!笑」

あなた「怒られて泣いてるとね、じいちゃんに泣いて許されると思ってるのかって怒られてたからそれから怒られても人前では泣かなくなったかな〜まぁそのおかげで強くなれたから結果オーライだよね笑」

🐰「確かに人前じゃ泣かないな」

あなた「ジス君は辞めたいって思ったことがあるんでしょ?ほんとにやめるつもりだったの?」

🐰「あぁジョンハニと2人で辞めるって言いに行こうって言ってた時ね笑でも正直さ、あなたちゃんは辞めそうだなって思ってたでしょ?」

あなた「まぁ、昔から顔色を伺う癖があって表情とか行動でなんとなくは分かってたから、そんな辞めないでとかは言わなかったよね?」

🐰「うん笑でもあなたちゃんに言われた一言でもう少し頑張ってみようって思ったから今があるかな笑」

あなた「え?私なんか言ったっけ?笑」

🐰「えぇ?笑覚えてないんだ笑」

あなた「うん笑」

🐰「ジョンハン君とジス君はよく頑張ってるよ、ちょっときつい時私も一緒に走るから、私もみんなも横にいるよって言ってくれたよ笑」

あなた「ちょっと恥ずかしい笑私クサすぎる笑」

🐰「なんで〜笑すごくいい言葉なのに」

🐰「一緒にデビューに向かって頑張ってる年下の女の子からそんな事言われたら、頑張れるよね」

あなた「まぁ、ジス君たちの人生だからどんな選択をしても応援するつもりだったし一緒にデビューしたい気持ちもあったから、これだけは言っときたいって思ったんだと思うなぁ」

🐰「あなたちゃんってなんだかんだでメンバーのこと大好きだよね笑」

あなた「好きで悪いですか〜」

[ツンデレあなた]

あなた「到着しましたよ〜」

🐰「おぉバック駐車を一発で笑」

あなた「お母さんに死ぬほど練習させられたからね〜」

🐰「え?なんで?笑」

あなた「なんか、どこ行っても駐車に手間取ってたらダサいでしょって言われて練習めっちゃされられた笑笑」

🐰「あなたのお母さんらしいね笑」

[いちご畑に到着]

あなた「わぁお、いちごがいっぱい〜!」

[あなたによる、いちごアングル]

🐰「もっと自分写しなよ笑笑」

あなた「オッパのこと沢山写すね笑」

🐰「そんな撮らなくていいよ笑」

あなた「彼女目線」

[ジョシュアの彼女目線]

あなた「ジス君が好きな人見てる時ってそういう顔するんだね笑」

🐰「えぇ?笑そんな変わらなくない?笑」

あなた「他のオッパたちが彼女目線撮る写真の顔と違うなって思ったから笑」

🐰「そんな違いはないと思うよ?笑」

あなた「そうですか〜笑」

[ジョシュアによるあなたの彼氏目線]

🐰「あなたちゃんいちごおいしい?」

あなた「うん、美味しすぎる!この辺から品種違うんだって〜」

🐰「いちごに夢中すぎて、カメラに気付いてませんね笑(小声)」

あなた「ジス君、食べてる?って撮ってるし」

🐰「めちゃめちゃプライベートすぎる空間だったよ笑」

あなた「いつも素で撮ってるよ笑」

🐰「ていうか、いちご持って帰る分も取ってるんだよね?」

あなた「うん、あそこの持ち帰り用の箱に今詰めてもらってるよ〜何パックになるかな〜」

🐰「どんだけ取ったの笑」

あなた「オッパたちに渡す分と自分で食べる分だから20パック以上になるように頑張って取ったからね笑」

あなた「あと、このあとジュースとかにしてもらう分も今食べながら取ってるよ〜」

🐰「取りすぎ笑」

あなた「なんか、初めてちゃんとしたデートかも笑」

🐰「そうなの?笑」

あなた「だってオッパたちにみんなと2人で出掛けたことあるけど、そんなデートって感じしないからさ笑」

🐰「あなたがそう思ってるだけだと思うよ笑」

あなた「そうなのかな?」

あなた「私の中ではデートってこういうことするものだと思ってるのもあるのかな?笑」

🐰「誰からこの案貰ったの?笑」

あなた「いちご狩りデート?笑」

🐰「うん笑」

あなた「このデートは私だよ笑この時期友達といちご狩り行ってたからデート企画で行くのありだなって思って」

🐰「ちゃんとあなたが考えたんだ笑」

あなた「だからちゃんとデート服も友達と電話しながら考えたんだよ笑」

🐰「なんかいつもと雰囲気違うなって思った笑」

あなた「オッパの系統に寄せるのを考えてたんだけど、友達が絶対ふわふわした服がいいって言うからかわいい服も買いました笑」

[ちゃんと準備をしてきたあなた]

🐰「いつもかわいいけど、今日はもっとかわいいね」

あなた「ありがとう笑」

あなた「そんな面と向かって言われると恥ずかしい笑」

🐰「言いたいことは言っときたいじゃん?笑」

あなた「ジス君も今日もかっこいい」

🐰「ありがとう笑」

🐰「確かに照れるね笑」

あなた「まぁジス君はいつもかっこいいからね笑言わないけど笑」

🐰「言ってくれていいんだよ?笑」

あなた「いや、ミンギュオッパとかが俺は?とか言い出すから言わない笑」

🐰「たまには言ってね笑」

あなた「考えとく笑」

[いちご狩りを終えた2人は取ったいちごを持ってデザートにしてもらえる場所へ]

🐰「あなたちゃんなににする?」

あなた「ジュースにするのは決めてて、あとソフトクリームにするか、パフェにするかで悩んでる」

🐰「パフェにするからさ、ソフトクリームにしていいよ笑そしたらどっちも食べられるでしょ」

🐰「ソフトクリームひと口ちょうだい笑」

あなた「いいよ笑そうしよ笑」

あなた「ジス君が今注文してくれてるので待っていきたいと思います!」

あなた「持ってきてくれました!ありがとう!」

🐰「いいえ〜笑」

あなた🐰「いただきます〜」

あなた「おいしい?」

🐰「うん!パフェおいしい!」

あなた「ちょっと交換しよ」

🐰「はい」

あなた「うーん!パフェやばい」

🐰「おいしいよね!」

あなた「ソフトクリームもやばいよね」

🐰「うん、おいしい!」

あなた「このあとどうする?」

🐰「どっか行くかってこと?」

あなた「一応メインのデートは終わったから1日の流れ的にご飯食べて終わりだから、食べに行くか、作るかのどっちかじゃない?」

🐰「作るのもいいけど、せっかくだし食べて帰るのが良くない?」

あなた「何食べたい?私なんでもいいよ〜」

🐰「サムギョプサル?チゲ?カンジャンケジャン?」

あなた「タコ食べたいし、定食屋さんみたいなところ行く?」

🐰「そうだね!」

あなた「一旦食べ切ろう!」


[食べ終わり、車へ]


あなた「帰りの運転はジス君がしてくれます笑」

🐰「行きはしてくれたからもちろんしますよ〜笑」

あなた「ありがとうございます笑」

🐰「シートベルトしましたか〜?」

あなた「네〜」

🐰「出発しまーす」

[次の目的地へ出発]

あなた「行きは練習生時代の話したから帰りは何話す?笑」

🐰「練習生時代の話はどのデートでもするの?笑

あなた「まぁ、あんまり話したことないからそういう時に話そうかなって笑」

🐰「最近の近況トークとか話す?笑」

あなた「いいよ笑」

🐰「あなたちゃんは最近何かハマってることある?」

あなた「それこそ、ギターにハマって色んな曲を弾いたりしてるよ!」

🐰「弾き語りライブ配信とかしてよ!」

あなた「まだそこまでできないからできるようになったらします笑」

🐰「皆さん僕が約束させました笑」

[あなたのギター配信楽しみです😊]

あなた「ジス君はハマってることある?」

🐰「うーん、特にはないかな?でもお菓子作りがやっぱり1番かな!最近できてないけど」

あなた「ジス君忙しいからお菓子作りとか最近できないもんね」

🐰「そういうあなたちゃんだって忙しいでしょ笑ライブの練習に曲作りにって笑」

あなた「言われてみれば笑」

🐰「ギター使って曲作ったりしてるの?」

あなた「この動画が出る時はもうソロライブ終わってるから言ってもいいか笑」

あなた「ライブのソロ曲で新曲を披露するんだけど、その曲は全部歌詞英語だけど、ギターを使ってるよ」

🐰「じゃあ、ライブはギター演奏しながら歌うの?」

あなた「うん笑だからめっちゃ練習してる笑」

🐰「それは楽しみだね笑」

あなた「全部歌詞英語は2回目だからいつもより時間がかかってる笑」

🐰「分からない英語あったら聞いてね笑」

あなた「聞きます笑」

あなた「あと5分くらいで着くみたいなので、ご飯屋さんに画角が変わります笑あんにょーん」


[ご飯屋さんへ到着]

あなた「ご飯屋さんに着きました!ここは龍山区で、事務所近くで〇〇というご飯屋さんです!是非来てみてください!」

🐰「しれっと宣伝笑笑」

あなた「なんでいいじゃん!ファンの皆は聖地巡礼したいっていう気持ちがあるんだよ!」

🍒「あれ?あなたとシュア?」

あなた「あ、クプスオッパ笑」

🐰「やっほ〜」

🍒「2人でなにしてるの?」

🐰「デートだよ〜」

あなた「私の個人チャンネルの企画でデート企画してて1人目なの」

🍒「あーそういえば言ってたね」

🍒「なにしてきたの?」

あなた「いちご狩りデートだよ」

🍒「楽しそう笑」

🐰「あなたちゃんめっちゃ食べてた笑」

あなた「そのためのいちご狩りでしょ?」

🍒「なんであなたちゃん?」

あなた「デート企画だから、いつもと違う呼び方しようかってなってあなたちゃんとジス君」

🐰「練習生の時みたいで良くない?笑」

あなた「私クプスオッパのことなんて呼んでたっけ?」

🐰「さん付けじゃなかった?笑」

🍒「オッパって呼んでくれたの最後だった気がする笑」

あなた「それ以上は話さないでくださーい笑」

🍒「なんで?笑」

🐰「デート企画で練習生時代の話絶対するんだって笑」

🍒「そゆこと笑」

🍒「今からご飯食べるの?」

あなた「うん、注文終わって待ってる」

🍒「俺も一緒に食べていい?」

🐰「デート中だからダメだよ」

あなた「隣の席に座る分にはいいよ」

🍒「冷たすぎる」

あなた「デート中だから仕方ないよ笑」

[エスクプスも一応カメラの画角の隅に写っています☺️]

🐰「あなたちゃん最近なんか可愛くなった?」

あなた「ゴホッ、ゴホッ、急になに」

[お茶を吹き出しそうになってしまったあなた]

🐰「いや、なんか練習の時しか見ないからさ、今日見て思ったんだよね」

🍒「確かに!雰囲気変わったよね!」

あなた「系統を定めてるところだけど、いつも私服はこんな感じだよ?」

🐰「練習の時とはイメージ変わるね〜」

あなた「そりゃあそうだよ笑ダル着だし、髪の毛巻いてるくらいだもん笑メイクもしなくなったしね〜」

🍒「メイクしてる時としてない時の違いは最近分かってきたけど、アイラインがあるかないかぐらいしか分かんない」

あなた「練習の時はスキンケアだけして、カラコン入れてるだけだもん笑ほぼしてないからね笑スウェットにロンTとかだし、大きめのTシャツとかだからね笑」

🍒「最近はタンクトップとか着てるんでしょ?^_^」

あなた「なぜ、それを、、!」

🐰「一体どういうこと?^_^」

あなた「別にいいじゃん?帰る時はちゃんと上着着てるもん」

🍒「そういうことじゃないのよ」

🐰「あなた1人とヘリム先生とかならいいけどダンサーさんたちもいる時は流石にダメでしょ」

あなた「流石にダンサーさんたちがいる時は大きいTシャツ着てます」

あなた「ヘリム先生と私だけの時はキャミソールだもん〜」

🍒「あぁいえばこういう笑」

🐰「オッパたちの前でもキャミソールでもいいよ?^_^」

あなた「いや、遠慮しときます^_^」

あなた「あ、ご飯来ました!」

あなた「私はキムチチゲ定食とタコを頼みました!」

🐰「僕はケジャン定食にしました!」

あなた🐰「いただきます!」

あなた「めっちゃおいしい!」

🐰「あなたちゃんこれも食べてみる?」

あなた「食べる!」

🐰「はい、あーん」

あなた「うーん!このケジャンおいしい!」

🐰「おいしいよね!」

あなた「このチゲもおいしいよ!」

🐰「ひと口もらうね」

あなた「はい!」

🐰「おいしいね!」

あなた「練習終わりとかここいいね!」

あなた「今度他のオッパとも来ようっと」

🍒「ミンギュは俺と来たことあるよ」

あなた「オッパも何回か来てるんだ」

🍒「3回くらい来たかな?」

あなた「こんなおいしいご飯屋さん内緒にしてたんだ〜」

🐰「クプスひどい〜」

🍒「誘っても来ることの方が少ないじゃん!笑」

あなた「言われてみれば笑」

🐰「まぁ、今度からは誘われたら行こうっと」

あなた「そうだね」

[そんなこんなでご飯を食べ終えた2人]

あなた「じゃあ、先に帰るね」

🐰「じゃあ、また練習で」

🍒「じゃあね〜」



あなた「クプスオッパとも別れて、これから帰ります」

🐰「あなたちゃん運転するよ?」

あなた「大丈夫〜私からのお誘いだから送り届けます笑」

🐰「ありがとう笑」

あなた「やっぱり、みんなあんな反応するのかな?笑」

🐰「なにが?」

あなた「名前の呼び方を練習生の時みたいにすること」

🐰「あぁ〜みんな昔みたいに呼ばれてるの結構嬉しいと思うよ?笑」

あなた「君付けってそんなにいいんだ」

🐰「みんなときめくんじゃない?笑」

あなた「そうなの?笑」

🐰「オッパも実際、昔みたいに呼ばれてたけどやっぱりいいよね笑ドキッとする笑」

あなた「意外だね、ジス君もドキッとすることあるんだ」

🐰「人間だから笑」

あなた「ジス君ってなんか常に笑顔だし、気持ちがあんまり分からないからさ」

🐰「そうなの?」

あなた「うん笑ミンギュオッパとか分かりやすいけどジス君は大人だなって思うからハニオッパとかも同じだね、読めないなって思う笑」

🐰「え?ハニとか1番分かりやすいと思うけど?」

あなた「流石ジスハン笑相思相愛だから分かるんだよ」

🐰「caratみたいなこと言うよね笑」

あなた「caratだもん笑」

🐰「あなたって結構人の感情察するから心読まれてるなって思ってたけどね」

あなた「うーん、寂しい、辛いとかそういう感情は察するの得意かも」

🐰「あー、確かにそういうふうに落ち込んだ時あなたって隣にいてくれるよね」

あなた「あ、そう?」

🐰「うん」

あなた「そっか、それならいいや」

🐰「最近イケメン度が増してるよね笑」

あなた「それcaratにも言われるんだけど笑」

🐰「なんか、不意にときめかせてるよ笑」

あなた「私は一生姫枠とか入らなさそう笑笑」

🐰「たまに姫枠だけど笑」

あなた「たまにってなに?笑」

🐰「抜けてるところとか可愛いところが出てくるんだよ笑」

🐰「ミンギュが可愛い可愛いって言ってる時以外にも出てるんだよ」

あなた「そうなんだ笑」

🐰「次会えるのっていつだっけ?」

あなた「アンコンの練習じゃない?」

🐰「結構日空いちゃうね」

あなた「みんな個人の仕事多いもんね〜」

🐰「あなたが1番忙しそうだよ」

あなた「それみんなに言われるけどそんな変わらないと思うけどな」

🐰「まぁ無理しない程度に頑張ってるからいいけど」

あなた「元気だから大丈夫だよ笑」

あなた「家に到着しましたよ」

🐰「ありがとう笑」

あなた「今日のデートどうでしたか?笑」

🐰「すごく楽しかったし、もっとあなたのこと知れた日になったかなって思う!」

あなた「私もすごく楽しかったし、デートだから緊張してたけどジス君を楽しませられたのでよかったです笑」

🐰「今日はありがとう」

あなた「こちらこそありがとう!」

あなた「1人目のデート企画はいちご狩りでした!次の動画もお楽しみに!高評価とコメント、チャンネル登録お願いします!」

🐰あなた「あんにょん〜!」





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