第14話

第2章 感謝
680
2021/10/30 08:32 更新
そんな日が続いていたある日
連絡が来た
ジョングク
ジョングク
''今度、みんなで遊ばない?''
○○
○○
え!遊ぶ!?
○○
○○
絶対おーけー。
○○
○○
''ぜひ!楽しみです((o(。>ω<。)o))''
ジョングク
ジョングク
''よかった!みんなに話しておくね!''
○○
○○
''誘っていただいて、ありがとうございます!''
ジョングク
ジョングク
''いえいえー!''
○○
○○
ッ、(心臓が( ゚∀゚):∵グハッ!!)
そういえば、私は素直になれた
ARMYと胸を張って言えるようになった
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
主
主
どうも!ということで
主
主
新たな章に突入していきます!
主
主
このお話の続きです!
主
主
今後もよろしくお願いしますm(_ _)m
主
主
では、続きをどうぞ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
○○
○○
この服かな・・・
○○
○○
いや、でもこれもいいなー、
○○
○○
うーん、
私は今服屋に来ている
ホソク
ホソク
(あれ?○○ちゃん?)
○○
○○
うーん、
ホソク
ホソク
○○ちゃん?
○○
○○
Σ(゜ω゜))//ウワッ
○○
○○
あ、ホソクさん!
ホソク
ホソク
シ━━━ッd((ˊ皿ˋ ;)
○○
○○
あ、ごめんなさい、
ホソク
ホソク
ここで何してんの?
○○
○○
あ、遊ぶ時の服を買おうかなと・・・
ホソク
ホソク
なるほどねー、( ̄~ ̄)
ホソク
ホソク
僕も手伝う!
○○
○○
いや、そんな忙しいのに
ホソク
ホソク
今は遊びに来たんだけどねw
○○
○○
自分のために時間を使ってください!
○○
○○
ましてや、私のために使おうとするのは、
ホソク
ホソク
そんなことないよ
ホソク
ホソク
僕が手伝いたいから手伝うの
ホソク
ホソク
嫌だったらいいけどね?
○○
○○
嫌じゃないです!嬉しいです、
ホソク
ホソク
じゃあ、いい?
○○
○○
ありがとうございます…
ホソク
ホソク
ヽ(´▽`)/いいんだよー
ー
ホソク
ホソク
これとかどう?
○○
○○
可愛いです!
ホソク
ホソク
ほんとに?ちょっと着てみて?
○○
○○
分かりました(`・ω・´)ゞ!!
トコトコ((((((っ^・ω・^)っ
○○
○○
どうですかね、
ホソク
ホソク
いいじゃん!可愛いよ
○○
○○
ほんとですか!
ホソク
ホソク
うん!これでいいと思う!
○○
○○
ホソクさんが、そう言ってくれるなら
○○
○○
これにします!
ホソク
ホソク
おっけい!
ホソク
ホソク
じゃあ、払ってくるから貸してー
○○
○○
え?何をおっしゃっているんですか?
ホソク
ホソク
いや、楽しかったからせめてものお礼
○○
○○
いいんです!可愛いの選んでもらったんですし
○○
○○
後でなんか、買って渡そうと思ってたのに
ホソク
ホソク
いいんだよー!そんな気遣いしないで?
○○
○○
そっちこそです!
ホソク
ホソク
確かに
ホソク
ホソク
でも、今回は負けて?
○○
○○
でも、
ホソク
ホソク
あ、これお会計お願いします!
店員「かしこまりましたー!こちらへどうぞー」
○○
○○
あっ
ホソク
ホソク
ね?
○○
○○
今回だけです!今度絶対
○○
○○
なにか、プレゼントします
ホソク
ホソク
wありがとね

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