パチュンッ!何でっ…僕…何かしちゃったっけ…
…パンパンパンッ突然、ジョングガの腰の速度が上がった
JK(side)
痛がるジンヒョンに驚いて、無意識に中から僕のモノを抜いた
あぁ…そういえば…ジンヒョンが卒業してから一回もやってなかったもんな…
そりゃ痛いか…
僕は適当に流しながらジンヒョンの背中を摩った
あれれ…拗ねちゃった感じ?
広い背中をこちらに向けながら小さく呟く
ジンヒョンに近づき、座ったままバックハグをした
ジンヒョンの顎を掴み、横向きにさせ、それに合わせて僕はバックハグをしたまま唇を奪った
納得いかないように唇を尖らせていたけど、ヒョンは目を細めて笑っていた
本当はもっと🔞長かったんですけど…全然上手くできなくて400字程度で終わってしまいました…
ミアネヨ

















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。