ーこれは私がヒーローになるまでの物語ー
『地獄で待ってて、』
「いいのか?」
『いいに決まっとるやん!』
そして、、
『来世はちゃんとお嫁さんにするんやで、』
ー禁断の恋の物語ー
時は中3の冬、
紅葉が枯れてきた頃
プルルル♪着信ですプルル
、、、
私、蘇芳あなたの下の名前は
小、中、高のエスカレーター式、出ることはできても入ることはできない富水学園に通っていた。
お父様の考えとしては
警察とより連帯したヒーロー活動を目的
兄を社長取締役、あなたの下の名前を代表ヒーロー、七海優輝を警察官のリーダー、
一条薬品、皇株式会社にスポンサーになってもらう
親同士や兄とも話が終わった後だったため
自分には拒否権がなかったとも言える、、
自分だけならまだしも、、
、、、
次回予告
いよいよ入試本番???
(早すぎ笑)
入試前日からの様子をお届け
どうも主です、
初めての夢小説なので使い勝手がよく分かってません笑
読みにくい等ありましたらコメントで教えていただけると嬉しいです、
できる範囲で改善していきたいと思います
温かい目で見守りください












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!