皆様こんにちは!
最近投稿できなくてごめんなさい…!
少しばかり遅れてしまうか回数が増えてしまいますがご了承ください
さて、本日の議題に移ります
この小説は、私とそのお話に出てくるお友達の経験話です
皆様はこの世は本当に平等だと思いますか?
少なからず私はそう思いません
人種による差別や偏見によって苦しめられている人々もいる
貧困によって毎日ご飯を食べられなく、まともに安心して生活できない
そして他に色々あると私なりに感じております
そして、これからお話することは前者に書かれた「人種による差別や偏見」についてです
この小説を読んでみて、少しだけでも感じたことや思ったことをコメントしてみてください
それによる質問でも構いません
それでは、心の準備はできていますか?
全てを受け入れる準備はできていますか?
もし、出来ているのであれば次に進んでください
それではまた、お会いしましょう












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。