あなたの下の名前side
私の心臓よ、、、静まれ、、、、、、
なんちゃって、、、、、、
今、バスに乗って隣には風丸くんが座っている。
隣に座るの初めてってわけじゃないのに、どーしてこんなにドキドキしちゃうの?!!
日々、風丸くんと過ごして行くうちに好きがどんどん膨らんじゃうよ、、////
私だけなのかな、、舞い上がって嬉しくなってるのは、、、
言えないよね、、、風丸くんと座れるのが嬉しくて
緊張しちゃってたなんて、、、、あはは、、、、
何、、このイケメンは、、、、、眩しすぎて直視できない、、、/////
まだあるの、、、???
イケメン攻撃しないでよ、、、、、私の心がもたない////
好きな人にそんなこと言ってもらえるの初めて、、、、、、、
これ、やっぱり、、、、、勘違いしちゃっていいの、、、??
風丸くんも私のこと、、、
まだ、言える勇気がないから心の中でしか言えないけど、
本当は、ずっと風丸くんばかりを見ていたいって言ったらどんな反応するのかな、、、
いつか言えるといいな、、、
あ、、、、、、耳が、、、、
風丸くんの耳がほんのりピンク色になった、、、、
それから、お互いの学校のことなどを話しているうちに宿舎についた。
バスから降り、荷物をまとめ自分たちの部屋に荷物を片付け
それから食堂へと向かった
それから、夕食を食べその後食堂でみんなと今日の試合についていっぱいお話しして1日が終わった。
ここで切ります!短くてすみません🙇















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!