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第122話

きゅうじゅうよん



テヒョンside



今日はあなたと遊園地に来た





って言ってももう夜なんだけどねㅎㅎ















2年前位のデートにもここの遊園地にあなたと来た




懐かしいな
















あなたも子供のようにはしゃいで





なんか可愛い…///




















でも可愛いなんて恥ずかしくて言えない









今まで遊んでいた子達には普通に言えたことが




あなたには恥ずかしくて言えなくなる


やっぱり好きな子だからかな…?

















俺はいろんなことを思い巡らせながらスマホのシャッターをきった




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新作の方もこっちも最近全然出せてなくてごめんなさい🙏




休みに入ったらまたいっぱい書くと思います。