バンチャンside
とうとうそこで俺の理性は限界を迎えた俺はハニから溢れ出すエロさに釘付けになっていた、
まだ夜は長い、、
恐らくとても無理させてしまうだろう、
それにさっきお仕置でたくさん無理させたからせめて水は飲ませてあげたい、、、
俺ののこり僅かな理性で、俺が会社で買ったまだ残っているペットボトルの水を口に含み、ハニの口に流し込む、
ジソンイも俺の意図を読み取ったのか、そのまま水を体内に流し込んだ、
2杯、、3杯、、、と飲ませ、そのままキスを続ける
舌を絡め、ジソンイの弱いところに舌を当てて舐めれば、まだ敏感なハニの体はビクリと反応する、
背中や肩、足がビクっと震え、甘い声が漏れだし、耳に響く、、、
下にはもう耐えられないと主張し、ビクビク震えるハニのモノ、
すぐに触れたいところだけど、ここはあえてまだ脱がせてなかった上半身の服を脱がせ、焦らすように胸や脇をサワサワと触りながら、首元にキスを落とし、赤い痕を付けていく、
まぁ、休み期間ではあるし、
いいよね、ㅎ
前より鍛えられた胸筋と腕は、俺より逞しく見える
それでも細いウエストを見れば、うーん、、、
もっと焦らそうとか思ったけど、ウルウルの瞳で、お願いされたら、そうはいかない、
クチュ、、グチュ、、ピチャ、
相当気持ちいいのか、クネクネと動く腰は、本当に妖艶だ、
これを俺が独り占めしているのだ、と思うと、やっぱり嬉しい、
手でジソンイのモノと、暖かい中を弄んでたら、そう言われた、
なに、それ、どこで覚えてくるの?
グチュ、、パチュン、っ、
入れた瞬間、中の締め付けがキツくなって、お腹が痙攣してる、、
なんだ、この子、
めちゃくちゃだ、もう、
全部持っていかれそう、
搾り取られそう、、
はやくは動かせないけど、ゆっくりと中をグリグリとこじ開けるように動く。
入口から、奥の壁に当たるまで、じっくりとそれを繰り返す、
特に激しく動かしてるわけじゃないんだけどな、
腰は痙攣し、シーツをぎゅっと握りしめ、襲ってくる快感に悶える姿は、俺だけしか見れない、
じっくり気持ちよくしてやりたいけど、俺のもそろそろ限界で、もうじっくしていられない。
ジソンイには申し訳ないけど、もうはやく動きたい
パチュン、、パンっ、パンっ
グチュン、、グチュン、、
なにこれ、、
"あ"、それか、"ん"っていう声しか出ない、
チャニヒョンの大きすぎる、
なんかずっと気持ちいいし、
ビュルル、、ビクっ
グチュ、パチュン、パチュン
イッたのに、、それでも止まらないチャニヒョン、
あぁ、だめだ、これ、
チャニヒョンの汗が滴り、俺に落ちてくる
ヒョンは髪をかきあげ、いつもとは違った鋭い目、それでいて優しい目でこちらを見ている、
ヒョンの鍛えられた腹筋と体が美しい、
たまに漏れる声も好き
ヒョンは俺の指を絡めて、シーツに抑えつけて、そのままラストスパートをかける、
パン、パン、ビュルルル、
チャニヒョンのが入ってくる感覚がした、
腰が砕ける、
むり、気持ちよすぎる、
こんな快感、俺は知らない。
チャニヒョンは、出したあと、少しグリグリして、そのまま出ていった。
イキまくって敏感な俺の体は、それだけで意に反してビクリと反応する。
チャニヒョンはキスをして、一旦離れていく、
チャニヒョンはまたペットボトルの水を口に含み、俺への距離を縮めてきた、
ただの水だけど、口移し、という要素が加わっただけで、不思議な気持ちになる、
なんだか、恥ずかしいような、、、
チャニヒョンが簡単にベッドを整えて、俺を風呂に連れて行ってくれる、
その後も掻き出す時にビクビクしちゃって、ヒョンにまた少しいじられたのは言うまでもない、
片付け終わってベッドでチャニヒョンに抱かれ、温もりを感じながら少し話す、
チャニヒョンを誤解させて、大変なことになったけど、気持ちよかったから、たまにはこういうのも悪くないかも、、なんてㅎ
抱き合って寝る俺らの温もりで、シーツがよりひんやりと感じるられた、、、
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いかがでしたでしょうか?
こんな感じで番外編思いついたら書いて行こうと考えてますので、、
あ、リクエストとか書いて欲しいシチュエーション💬してくれたら嬉しいな、、、なんて思うqcです⸜🙌🏻⸝
リクエストBOXみたいなの作るべきなのかな?
ひとまず、"勘違い" これにて終了です!















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。