―???―
ある日の夜中。テディは裏庭で鍛錬をしていた
しかし腕に痛みを感じて手から剣を離した
―キッチン―
テディがキッチンで水を飲んでいると誰かの足音が
聞こえてきた
キッチンに入ってきたのは執事ではなく主でテディを見ると直ぐに嫌そうな顔をした。
誰のせいで死にそうな顔してるのかも分からない主はそのまま話を続ける
テディは急に変な事を言われて思わず呆然とする
グイッ(頬引張
主はテディに近づくと無理やり頬を引っ張り笑った顔を作る
ドンッ(強押
理不尽に怒った主がテディを強く押した為、テディはバランスを崩して転んでしまった
ドガッ(腹蹴
そういうと主は泣いてるテディをキッチンに置いて自室へと帰って行った
その後テディは少し痛みが引いてから別邸に戻り、
ハナマルとユーハンにバレたとかバレなかったとか
待って…これって信用してない奴に言われても腹立つ
だけ…?
え、どうしよう…大丈夫かな
あなたにお礼を言ったテディは笑っていて
さっきとは違って心の底から笑った様な、そんな
笑顔だった
これで少しでも仲良くなれたらな、?
えっと…丁度1ヶ月ぶりの更新ですね
大変長らくお待たせしました…ほんとに………
久しぶりに過去編書いた…腕落ちとらんか?
次はフルーレ、その次にミヤジと仲良くさせる…つもりです!
あとあと!

閲覧数、10万突破しました!🎉
ほんとーーーーーに!ありがとうございます!!
自己満で書き始めた小説がこんな沢山の人に見てもらえるなんて✨まじで嬉しいです!
これからもどうかこの小説見てください!!!!!
お願いします!!!!!
そして新作です、あくねこの学パロですね
まともに更新するかは分かりません!
でも見てくれたら跳ねて喜びます👍
次回までまた待ってくれると幸いです。
不定期投稿なので…でもちゃんと書きますからね














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。