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第13話

Chapter1泡のように儚い希望に未来を託して
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2025/09/13 01:00 更新
鈴原 水樹
鈴原 水樹
ここが個室…?
鈴原 水樹
鈴原 水樹
思ったより綺麗だなぁ
鈴原 水樹
鈴原 水樹
って感心してる場合じゃ無い!
あの後、みんな各々個室へ行くことにした。
別れ際に天音ちゃんが
琴里 天音
琴里 天音
よかったら毎朝8時に食堂に集まるのはどうかな?
未鳥
未鳥
食堂?
琴里 天音
琴里 天音
うん
琴里 天音
琴里 天音
実は最初ここを調べてる時にね
琴里 天音
琴里 天音
一階の地図みたいなのがあって食堂があったんだ
紅月 舞
紅月 舞
そうなんだ!
鈴原 水樹
鈴原 水樹
、ルカルくんと霊ちゃんはどうするの?
琴里 天音
琴里 天音
それなら2人は私が明日の朝に起こしてつれて行くよ
愛美波 ろな
愛美波 ろな
それじゃあまた明日だね〜
ってなことがあって毎日朝は8時に食堂に集まることになった
鈴原 水樹
鈴原 水樹
それにしても…
あの2人…ルカルくんと霊ちゃんの顔が思い浮かぶ…
鈴原 水樹
鈴原 水樹
…なにも起きないといいな…

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