第4話

Chapter0初めてのインターンは絶望的な幕開け
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2025/05/31 00:56 更新
目が覚めると僕はある部屋の床の上だった
鈴原 水樹
鈴原 水樹
うっ…うぅ
鈴原 水樹
鈴原 水樹
ここは?
鈴原 水樹
鈴原 水樹
(見た感じだと)
鈴原 水樹
鈴原 水樹
(ビルの一室?)
鈴原 水樹
鈴原 水樹
(壁一面ガラス張りだ…)
鈴原 水樹
鈴原 水樹
(外を覗けそうだし覗いてみよっと)
そう思い僕はガラスから外を除いてみた…
鈴原 水樹
鈴原 水樹
えっ!
ガラスの外に見えたのはビルの立ち並ぶ町…
鈴原 水樹
鈴原 水樹
ってここ高すぎない?
鈴原 水樹
鈴原 水樹
と、とりあえず外に出ないと!
慌てて僕は部屋から飛び出した…
鈴原 水樹
鈴原 水樹
あれは…
鈴原 水樹
鈴原 水樹
階段!
鈴原 水樹
鈴原 水樹
これで下に降りれる!
そう思い僕は階段を降り始めようとした…
鈴原 水樹
鈴原 水樹
って!え、
12階…階段にはそう書かれていた…
鈴原 水樹
鈴原 水樹
じゅ、12階!?
鈴原 水樹
鈴原 水樹
ここってそんなに高いの?!
階段にはまだ上があるようだし…
鈴原 水樹
鈴原 水樹
こ、ここって一体何階まであるの?!
そんな疑問を抱えながら僕は一気に階段を降りていった…

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