「んぁ、オッパっ.....胸ばっか///」
ジン「好きなくせにㅎ」
「うる.....ひゃい.....んん///」
一度イってるせいか、滑舌が回っていないあなた
それがまた、俺を興奮させる
ジン「体は素直に反応してるけどねㅎㅎ」
「ひやぁ///」
ジン「乳首が勃起して、もっと強く虐めて〜って主張してるみたいだねㅎㅎ」
「そんなこと.....な........ぁあ///」
ジン「もう、そんな可愛い声出さないで.....俺のここ、限界なんだけど」
「あ、オッパの.....おっきくなってる///」
ジン「..ねぇ」
ジン「もう挿れていい?」
あなたがえろすぎるせいで、俺は既に理性が飛ぶ寸前まで来ていた
「オッパッ.....私も、もう待てない♡」
ジン「ㅎㅎ.....」
次の瞬間、あなたの秘部にゆっくりと挿入していく
「ッ!!?お、おっき.....すぎ///.....入んないよッ///」
ジン「安心して、ぜーんぶ入ったよ?ㅎㅎ」
「へっ!?///.....あんッ!?♡///」
少し動くだけでも、奥まで当たってしまうぐらい大きく腫れ上がっていた
「オッパッ.....くるしっ.....///」
ジン「今夜はあなたに」
ジン「沢山鳴いて、壊れてもらうよㅎ」
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お待たせしました!新作出します!!
久しぶりのケミでーす!!
グクmainがまじで思いつかなくて....久しぶりにケミの小説をだそう!と思い、元々subの予定だったジンくんとグクちゃんで考えました!!
chocolate、ぜひ読んでみてください!!🍫💕












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。