「.......え?」
ジン「.....って、事後に言う言葉じゃないねㅎ」
すると
ジン「ッ!!?///」
あなたはぎゅっと俺を抱き締め、同時にふわっとあなたの甘い香りに包まれた
「........する///」
ジン「ッ!!」
「オッパと、結婚する!!///」
そして抱きしめる力はさらに強くなる
ジン「あなた、と、とりあえず服着よう//....大事な話中にまたシたくなるから///」
「あっ//....そ、そうだね///ㅎㅎ」
________________
後処理を済ませ、バスローブを巻いてから、ベットに戻った
ジン「本当はさ、もっとしっかりした場所でプロポーズしようか考えてたんだけど」
"オッパ....好き、大好き///"
ジン「あなたが幸せそうに笑った顔を見て、気持ちが抑えられなくなって」
ジン「我慢できなくて言っちゃったㅎ」
「えへへ♡そっちの方が嬉しい///」
「それに私も、早くオッパからその言葉が聞きたかった///」
ジン「ㅎㅎ、待たせてごめんね」
そして俺は1度ベットから降り、カバンの中身を漁った
あなたはきょとんとした顔をしながらも、大人しくベットの上で待っていた
そしてあるものを手に持ち、あなたの元へ戻った
「オッパ?何を取ってきたの?」
ジン「ん?」
ジン「君へのプレゼント」
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フォロワー700人突破です!!🥹💖
もう信じられないほど嬉しいです!!
いつも、ありがとうございます🙇♀️💦
700人突破いたしましたので、次のmain発表させてください!!
次のmainは.....
ホビホビです!!そして、前にアンケートをして、その結果に基づきR18作品です!🌟
お楽しみに!!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。