事故から半年
まだ、記憶は戻って居ないだけど少しずつ変化はしている。
自分がアイドル・芸能人・たくさんのファンがおるってことは認識してちょっぴり思い出したみたい
俺らは、思い出が沢山あるとある場所へ行った
そこは、、
羽田空港の滑走路
そして…
大橋side
突然視界が真っ黒になって頭が痛くなった、、
すると目を開けるとそこには数々のなにわ男子としての思い出が散らばっていた。、
まるで、、星みたいに……
あの事故もこのデビューのことも蘇ってきた…
半年間かけて無事はっすんの記憶が戻りました!!!
このことははっすん自ら動画にしたいといい、動画を撮影し公開したところ、大きな反響を呼んだ
共演者さん「www」
いつも通りのはっすんにもどってよかった🥹😊
Fin
この話が今年最後の投稿になります。
今年もいろんなことありましたが、みなさんこの小説を読んでくださりありがとうございました!!
来年もよろしくお願いします!🙇♀️🙇♀️
By主


















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!