小説更新時間: 2026/06/05 04:04
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助けてくれたのは推しでした。

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ある日、友達と旅行に来ていた私。
けれど、異常なほどに方向音痴の私、友達とはぐれてしまいました…
しかもスマホも壊れちゃったしどうしよう…
そんなとき、私に声をかけてくれたのは推しでした。
けれど、異常なほどに方向音痴の私、友達とはぐれてしまいました…
しかもスマホも壊れちゃったしどうしよう…
そんなとき、私に声をかけてくれたのは推しでした。
チャプター
全2話
690文字
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