2つの超大国の武力衝突から始まり、世界中全ての国が巻き込まれていった大戦
近大兵器から極稀に現れる異能力者も全てを使ったこの戦争
開戦か10年たった今でもこの戦争は留まる事を知らずどんどん激化して行く
そんな中ある一つの小国が台当する
その小国が台当した事により各国の状況から戦況までもが全てひっくり返る
この戦争の最後に嗤うのはどの国なのか
いやそもそも
この血で血を洗う戦争に
終わりはあるのだろうか
それは
誰にも分からない
nobody knows
「誰にも分からない」
別垢からの移行作品
多分episode4位までなら出てたんで、そっちを先に見てきても良いかもです
どうせそこまでは同じ流れなので
ここと同じ 「生死彷徨う地獄の戦場」って調べれば出て来ますので、良かったら見てください
後はここの更新頻度が半年に1回とかにならない様祈ってください
ついでにお気に入りと良いねも……(強欲の壺)
あ、因みにこの垢の小説には基本
”銀色のブックスタンド”ってタグ着いてます












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。