第3話

2人はプ〇キュア fj×ky
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2023/07/25 14:11 更新
どちらも受けです。
恐ろしい程にぬるぬるした物体が出てきます。プ〇キュアとは思えませんので、ご了承ください
🔞です
プ〇キュアはこの世界ではペリキュアにします。
そしてヒラが妖精になってます
✄──── キ リ ト リ ────✄
ky「色々熱い燃えるぞ!
キュアレッド!」
fj「吸ったらそこで終わり、
キュアパープル」
よっ!俺はキヨ
信じられないかも知れないが俺はペリキュアと言って世界の笑顔と平和をこのフジって言うやつと共に守ってる。
男がペリキュアだなんて最初は少し嫌だった、だけど世界の笑顔と平和を守っていくうちにフジとのこのペリキュア生活を楽しんでる
らーひーん「怪物が出てきたからぶっ殺そう!」
ky「まじかよ...」
fj「早く行こう!」
向かうとそこには気持ち悪いほどのぬるぬるしてそうなタコみたいな奴がいた
fj「なんだよあいつ!?」
ky「気持ち悪っ!」
らーひーん「すっごいぬるぬるしてるねぇ〜頑張れ〜」
ky「いやいやいやいや、無理だろ!!」
らーひーん「大丈夫大丈夫、気合いだよ〜」
fj「キモすぎだろ!」
そう言ってるうちにどんどん近づいてくる正直言ってきもすぎる...ゲームのボスかよ
俺死んだわ。
fj「ほ、ほら、言ってもいつもどうりやってれば倒せるから!!」
ky「無理無理無理!!きもいって!」
なんか分からないけどいつもはスっと行ってバーンってできるのに気持ち悪いだけでやる気がでない
やばい、掴まれる
fj「助けてキヨぉぉぉっ!!
掴まれたぁっ!!」
ky「無理ぃぃぃっ!!
俺も掴まれたぁっ!!!」
やばい、今日命日かも
ky「こいつ力強!!」
死んだ、そう思った瞬間こいつらは俺らの服の中に入ってきた
fj「すっごいぬるぬるする……//」
ky「気持ち悪いっ…」
触り方がどんどんエスカレートして行ってフジは死にそうになってる。俺も結構きつい
fj「やだっ///キヨぉ…助けて…///」
ky「無理っ、俺だって動けないんだよっ…///」
fj「もうッ無理だよぉっ!///」
ついに下まで手出して来た、フジが必死に助けを求めるように見てくる。でも俺にはどうにもできない
fj「いやッッ♡///しんじゃうっ///」
ky「やだぁっ///無理ぃっ///」
fj「きよぉっ//もうしんじゃうよぉっ!///」
ky「うるせぇよ!//俺だってッ無理なのっ!」
まじで無理なやつだ、らーひーんは何してるんだろ、助けてくれてもいいのに、
らーひーん「大丈夫〜?」
ky「大丈夫なッ訳っ…あ''ぁ〜〜っ///♡♡、、??」
いきなり奥に突っ込まれて状況が理解できない。てか、今の状況も夢がいい
ky「ふっ、ふじっ///??」
フジが死んでる.....(死んでません)
ky「ふじぃぃぃぃっ!!!!」
なんだか、俺も意識が飛んでいってるかも


ky「うわぁぁぁぁっ!!!」
起きたらそこは自分の家のベッドだった
ky「あ、朝の6時半...?」
あれって夢だったんだ、世界一頭おかしい夢見たわ
ky「...今日最俺ハウスで撮影だ」
ちょっとだらだらして支度して家を出た。
何も無い道を下を向いてずっと歩いてる
??「こんにちは〜突然だけど君ってペリキュアに向いてると思うんだ〜」
ky「...は?お前って、夢に出てきた...」
らーひーん「え?夢?何言ってんの?
そんな事よりペリキュアやらない?」
ky「や、やらねぇよぉぉぉっ!!」
主
変な終わり方ですね...笑
主
更新遅くなってしまってすいません!!!
夏休みに入ったので気合い出していきます!!
主
お気に入りがすっごい増えててびっくりした...みんな!!読んでくれてありがとうございます!
主
面白いかは分からないけど私の小説沢山読んでね((((
主
では!

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