私たちはあれから色々試して
火傷になることは無かった
あとは痛みを抑えるだけ
簡単なのに難しい
私は管理人さんについて行き
鏡を通った
ここは、オクタヴィネル寮
モストロラウンジだ
あー、生で見れるなんて感激!!
泣きそう、泣いた
それを早く言ってよ!!!
それならクルーウェル先生に頼んだわ!!
コッッッッワ
え、無理無理無理無理
リアルフロイド・リーチ怖すぎ
⋯ん?フロイド・リーチ?
え、あの?
やばい急に可愛く見えてきた
一応って、全く歓迎してないやつじゃん
こいつ張り倒そうかな



😭😭😭😭😭
私はリリアが欲しかった⋯⋯😭
リドル10体死ぬ😭😭😭😭😭











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。