
ホワイト
まっず…
ブラック
あ?

ホワイト
ごめんなさい申し訳ありません
王様だーれだ

イエロー
僕です

イエロー
んー…じゃあー…

イエロー
5番と7番がジャンケンして負けた方が何か奢る

グリーン
さーしょーはグー

マルーン
じゃーんけん
ポン!

マルーン
負けちゃった

グリーン
レッド一緒にうどん十杯行くかマルーンの奢りだぞ

レッド
え?本気?やっっったー

イエロー
よかったですね

ピンク
そだね

イエロー
王様だーれだ

グレー
…僕

レッド
またかよ

グレー
…6番と1番が死合して

ブラック
はーい\(^o^)/1番だ

レッド
6番

レッド
終わったかも

ブラック
どりゃぁぁぁぁぁぁ

グレー
…よしそろそろ辞めよう

グレー
LINEしよ

ブラック
オッケーだ
レッド@グリーンの恋人
みーんなー
ピンク@イエローの恋人
お
ホワイト@俺はリーダー
…おお
イエロー@ピンクの恋人
レッド生きかえったんですか?
レッド@グリーンの恋人
うん
ブラック@殺すぞ
…チッ
レッド@グリーンの恋人
は?\(^o^)/
グレー@クソ親父氏ね
…チッ
レッド@グリーンの恋人
おい
マルーン@いつも元気
良かったね(?)
レッド@グリーンの恋人
ちょごめんマルーンそれ意味分からん
グリーン@レッドの恋人
レッドが生きかえれて良かったねって意味でしょ?
マルーン@いつも元気
wwww舌打ちされて良かったねって意味かとwwww
レッド@グリーンの恋人
ちょLINEすんの遅い
グリーン@レッドの恋人
そんなわけないでしょ
いいねして作者を応援しましょう!
第18話 あけましておめでとうございまぁーす!
「レッド」と「グレー」の小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
累計6回当てられています! (匿名を含む)
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
0/0
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
関連するスポットライト小説
- ファンタジー

世界幻想入り
ポーランドボールのキャラが幻想入りしたが… (多少登場キャラを雑に扱ってますそれでもいいよ!という方のみご覧下さい)注意! 原作東方の設定とは違う設定もあります
favorite 441grade 27update 2024/12/08 - ファンタジー

隣の席の人 最強につき
これは、あったかも知れない世界線 「俺と来たら、もとの生活には戻れないよ それでも来るの?」 *時間軸に歪みがあります
favorite 433grade 29update 2025/05/13 - ファンタジー

能力を持った少女の幻想入り
ある日東方が好きな女の子が幻想入りするお話
favorite 0grade 0update 2026/03/06 - ノンジャンル

あの日人生が変わった
あの日私は 目を潰され人生が 変わった…
favorite 2,182grade 296update 2025/06/28
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト





編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。