あなたside
もー、なんであいつが入ったんだろ..
まぁ、でも弾先輩もあいつのこと好きじゃなさそうだしいっか!
_______________________

ゆきや先輩!!水です!

おー!ありがとう!!

相変わらずあなたちゃんは弾のこと好きだね(笑)

そうなんですよ(笑)

いろはだっけ、香水きつかった、

わかるかも(笑)

同じ!!!

みんなあなたの味方でよかった(笑)

あたりまえー!!!
________________________
部活終了

みんなめちゃくちゃうまかった!

さんきゅー!

じゃあ解散する?

だね!じゃあ今日1日お疲れ様!!

あなたちゃーん♡ちょと来てっ♡

え、えっと、

さくら先行ってて!!!

あ、うん。おっけー
________________________

えっとなんですか?

私の弾先輩に近寄らないでくれる?

え?

彼女なんですか?

あたりまえでしょ
バシャ
私はいろはに泥水をかけられた。

やめっ、

近寄らないで....ね?

あなた!!!

なるくーん♡

あなた大丈夫?

ありがと、

あのさ、気安くなるくんって呼ばないで。許可してない。

チェッ
いろははなる先輩のおかげで逃げた。
________________________

大丈夫?

ありがとう...グスッ

え、え?

いろはが弾先輩の彼女だから...グスッグスッ

いろはは弾の彼女じゃないからね!!

え、

だから大丈夫

行こっか

うん。
________________________
いいねして作者を応援しましょう!
続きはまだありません
アプリなら
お気に入り作品の更新をPush通知で受け取ることができます!
「佐神 弾」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
web版は動画を3回見ると
スポットライトを1回当てられます!
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- 恋愛

高橋の女です
高橋の彼女? あたしです。
favorite 7grade 6update 23時間前 - 恋愛

乙骨憂太の妹、五条悟の妹よりも強い件について
lock フォロワー限定favorite 7,294grade 1,247update 2日前 - ファンタジー

第七王子と第八王女が⋯双子とは思えないほど仲が良いそうで⋯
サルーム王国の第七王子と第八王女は双子だ (でも血は繋がって居ない) 兄妹だと思っている第八王女は常日頃から第七王子のそばに居た 第七王子が思いを寄せているのに気づかないで⋯ そんなある日⋯悲劇が起こる
favorite 109grade 44update 2026/02/28 - 恋愛

総長様は僕だけを逃がさない
lock フォロワー限定favorite 261grade 99update 8時間前
コンテスト受賞作品
もっと見るONE N’ ONLYオーディオドラマ原案コラボコンテスト



編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。