あなたside
水田さん寝てる…
寝顔…
可愛いすぎる…

水田さん…

信二…

え、水田さん夢の中で自分の名前を…?

なんで?

キスされんの待ってたんやけど

えっ、起きてた?!

人の寝顔無料で見るの禁止

お金を払えと…?!

違うわ!

キス!
ちゅっ

はい///

あ、そうや

夢の中で自分の名前呼んでたけど…?

なんの夢みてたん?

それは俺の願望でしょ

え、

そろそろ信二って呼んでよ

え、そんないきなりわっ

信二ー

んー

言え

んんー

もしかして、じらしてる?

んー

無料言わせ禁止
チュッ

これで言ってくれるか?

もっと…///
チュッ、クチュ

ん、はぁ

何、気持ちがっとんねん笑

だって。

今日は、offやねんからなぁ

いやぁ
まだまだ、甘い時間は続いた
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
リクエストありがとうございます!
最近描いてなくてすみません💦
短かったですよね…?
遅くなるかもですけど、次も読んでくれると、嬉し…///
いいねして作者を応援しましょう!
「あなた」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
web版は動画を3回見ると
スポットライトを1回当てられます!
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ノンジャンル

あの日人生が変わった
あの日私は 目を潰され人生が 変わった…
favorite 1,858grade 234update 2025/06/28 - 恋愛

乙骨憂太の妹、五条悟の妹よりも強い件について
lock フォロワー限定favorite 6,366grade 1,133update 4時間前 - 青春・学園

最強の高校生。新しく兄弟出来ました&不良校に転校?!
数年前、とある不良がいた。その不良は「純白の蝶」と呼ばれていた。純白の蝶には多くの伝説がある。その中でも最も有名な伝説……それは「violent破滅」これはviolentという極悪非道な不良グループを1人で潰したという伝説だ。 そんな伝説を持っている純白の蝶はと言うと··········· 夢主:はぁ?!再婚?! 夢主:新しい兄弟?! 夢主:バリバリ不良校じゃねぇかよ!!! 最強の高校生。新しく兄弟出来ました&不良校に転校?! 𝕤𝕥𝕒𝕣𝕥 ⚠︎パクリ❌(似ているものがあってもパクリではありません。)口調迷子。
favorite 6,155grade 865update 2025/12/27 - ノンジャンル

シック
武器を持たせれば天下一品。フライパンを持たせても天下一品であると言われている、殺し屋が居る。 旧国、暴言、倫理観がお陀仏になっているなどの要素が含まれている可能性があります。
favorite 3,773grade 456update 2025/04/17
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。