名前 城ヶ崎 結愛(じょうがさき ゆあ)
性別 女
才能 超高校級の車椅子バスケ選手
詳細 世界で活躍する車椅子バスケットボール選手。
事故により両足を切断している。
パラリンピックでは1位を取ったこともある。
好き 炭酸ジュース、映える食べ物(パフェなど)、
お喋り、メイク、正々堂々
嫌い 桃、ほうれん草、冗談が通じない人、
退屈、不正
得意 運動系全般、ティルティング
苦手 頭を使うこと、じっとしていること
性格 非常に明るくポジティブ。社交的で天真爛漫。
フッ軽。滅多なことでは落ち込まない。一言で
言えばギャル。
両足が無いことに関しても気丈に振舞ってい
る。少々脳筋で的外れな発言もあるが、事件が
起きた時は誰よりも犯人探しに務める。
一人称 あたし
二人称 キミ、あんた
三人称 あいつ
相手の呼び方 あだ名(〇〇っち、〇〇たんなど)
家族構成 母
大切な人 母親、バスケのコーチ
身長、体重 両足がない人の身長体重がよくわからな
いので秘密とさせて頂きます🙇🏻♀️
一応足があれば165cm48kgぐらいの
イメージです…!
胸囲 80cm
推理力 やや低めだが、勘は鋭い
おしおき 思いつきませんでしたすみません(;_;)
健常者ならできることをできなかかった為
に死んでしまう…みたいな感じが良いかな
と思います!
吹き出しの色 ベーシックの青
恋愛/クロ/豹変/黒幕⭕️
備考 幼い頃からバスケが大好きで、世界で活躍する
バスケ選手になることが夢だった。
だが、8歳の時にトラックに轢かれて両足を
失う。それ以降車椅子での生活を余儀なくされ
るが、それでも夢を諦めきれず、車椅子選手に
なった。
足を失ったことに対し明るく振舞っているが、
心の底では普通のバスケ選手になりたいと強く
願っている。また、自分を介助してくれる周り
の人への申し訳なさや、自分に対する無力感も
抱えている。
アイコンとサンプルボイス
通常

初登場時
「あ、そこのキミ!初めましてだよね?ま、あたしのことは知ってるだろうけど!」
「ええっ、知らないの?!それ、人生の10割損してるって!マジやばいよ!」
「あたしは城ヶ崎結愛!かの有名なバスケットボール選手なんだよー?」
「ああ、この足?ちっちゃい頃事故でなくしちゃったんだよねー」
「ちょっとそこ段差あるからさー、誰か運んでくんない?」
笑顔

「はぁ?全然つらくないって!寧ろ毎日ちょーハッピーなんだけど!」
「心のバリアフリー、マジあったかいんだから!」
「あたしが可哀想?んなわけないじゃん!足がないくらいでへこたれないし!舐めんなって!」
「さんきゅ!ちょー助かった!あんたってマジ女神だよねー!」
怒り

「あんたってホントサイテー!」
「やめなって!〇〇嫌がってんじゃん!」
「あんなキモイクマの言うことなんか聞いてられるかって!」
悲しみ

「足を失っても辛くない…?毎日が幸せ…?そんなの、嘘に決まってんじゃん!」
「自分の夢諦めて、周りにも迷惑かけて…幸せだと思う?!」
「あたしは車椅子なんかじゃない…自分の足で世界一を取りたかったのに……」
困惑

「コ、コロシアイとか…冗談だよね?だとしても笑えないんですけど…」
「は…?あんた、何言っちゃってんの?頭でも打った?」
「うーんっと…あたし馬鹿だからよくわかんないや…もう1回説明してくんない?」
「は、犯人なわけないじゃん…!そもそも車椅子のあたしが人なんて殺せないし……」
絶望

「そんな…〇〇、ほんとに死んで……」
「なんでこんなことに……」
「なんであんなことしちゃったの…?あたしが、頼りなかったから……?」
「全部、あたしのせい……?」
「や、やめてよ!お願い許して!!〇〇は悪くない!」
照れ

「あ、あたしが可愛いとかとっくに知ってるし!」
「ちょ、やめてよそれ……あんた無駄に顔良いんだからさ、そんなこと言ったら勘違いされちゃうよ?」
「マ、マジで言ってる…?ほんとに…?」
「あんたのそういうとこ、ズルいよ……」
「馬鹿で、周りに迷惑ばっか掛けて…こんなあたしでも、愛してくれる……?」
裁判

「つまり、アイツは個室で殺されたってワケ!
…あれ、違う?」
「でもさー、それだとあの仮説が成り立たなくなるんじゃね?」
「あたしなりに考えてみたからさ…1回聞いてくんない?」
反論「その推理、ファウルだよ!」
賛成「良いプレーだね!」
不備等ありましたら教えてください…!












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!