今日の昼過ぎぐらいのこと…
ここからは、私の長い???文章です笑
改めて、皆さんお気に入り登録(★)が1000いきましたっ!!!本当にありがとうございますぅ……😭💕
何から何までどう感謝したらいいのやら…😭💧
この小説を始め…沢山の方に見ていただくことが私の永遠の目標で、『白橋 晴戸』っていう架空人物を作って、作ってしまったら…賛否両論ってきっと出てくるんだろうなぁ…って正直そう思った覚悟で書きました。自分の妄想がこんなにも沢山の方々に届くってことがまず、ビックリしてて…それでも、沢山の方が♥️や⭐️を押してくれて…そうやって、♥️や⭐️だけで、晴戸くんが皆に認められていってるのかな?って個人に思っています。
というよりも、そもそも、きっと…私がsnowmanさんのことを知らなかったら、こうして、小説とか書かずに『白橋 晴戸』っていう人物も作っていないと思います。本当にありがとうございます!!🙇♀️✨
コメントとかもいつも読んで…スタンプとかも見て…「あぁ…嬉しいなぁ…」って思いながらも読んでて…「また、がんばろうっ!!」ってなります笑笑
こんなに、長い??文章を読んでださって本当にありがとうございます!!🙇♀️
これからも私、音寧。をよろしくお願いしますっ!🙇♀️💞











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。