余命宣言されてから5日後
私はあの余命宣告より短く生きることにした
丁度文化祭がある
そこで花火に火薬を入れて花火の時に爆発するって訳
たのしみだなぁ
笑いが止まらない人↑
ガチャ
トコトコトコトコ
コンビニ〜(売られてる訳がないでしょうが
どうしようかな〜
💡
ボコボコボコ
ボコボコ
ポタ(傷口から床に血が落ちた
結局追い出された
なんなのこの人達↑
ボコボコボコ
立ち上がった
そしてあいつらのことを睨みながら
と心から言った
さて、あいつらがしてきたこと今全部返してあげる
覚悟しときな
すぅ〜(退散音)ガシッ(捕まえられる音
そこで私はカッターを持ってきた
グサッ(カッターを自分の腕に刺す音
カッターをいじめっ子達に渡した
丁度いい時にきた
これであいつも犯罪s…
その目線はいじめっ子達に向いてた
よし今のうちにしてやろう
あなたの下の名前とモブが去った
戻ってきた
すると私を指さして、
こうして第一回目の復習は終わったのでありました













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。