長いんで2話分にしました(????)
それでは本編どうぞ👋
仁人「は、?いやいや無理だし」
勇斗「はいはいとりあえず入れ(?)」
仁人「いやここ俺の家」
無理やり家に入れさせられる(?)勇斗「はぁー♡可愛い♡」
すると急に勇斗は獲物を捕らえたような目で見てくる
仁人「おまえ、っ…」
勇斗「お前さ、無防備すぎだから襲われるんだよ」
仁人「は、っ?!/別に無防備とかじゃ、っ!」
勇斗「無防備じゃねーんだな??」
すると玄関で押し倒される
勇斗「ほら、♡今押し倒されてんじゃん」
勇斗「これで無防備じゃねーわけねーだろ」
仁人「やめろ、っ…/」
勇斗「なぁ、?やめろとか言っときながら身体は素直」
仁人「あ︎︎゙っ、!//やめろ、っ…//素直なんかじゃ、っ!」
突起したモノを勇斗は押し付けてくる
どちゅん!仁人「あ︎︎゙っ!////♡♡」
勇斗「っ、!」
仁人「やだ、っ/」
勇斗「お前のも勃ってんだろ、!」
正常位で俺のモノを上下に動かしながら奥に突いてくる
仁人「あ、っぅ…///ビクビク」
仁人「む、り︎︎゙/ビクビク」
勇斗「はぁ、っ…//仁人、っ中に出すからな、っ…」
仁人「だめ、っ…//♡」
勇斗「はぁ、…可愛すぎ、」
仁人「あ、っ♡ぁん、っ︎︎゙♡」
ビュルルルル仁人「はぁ、っ…んぁ、っ…はぁ、っ…/」
勇斗「じんと、っ…、もう俺以外見んな、っ…」
勇斗「仁人は俺の…、っ誰にも触れさせたくない」
仁人「はやと、っぉ?」
勇斗「はぁ、…可愛すぎ、」












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。