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第1話

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2025/11/30 15:00 更新


あれは、真夜中の午後2時のことだった




いつもこの時間になると現れる1人の女性



ウィーン(自動ドアが開く音)




コツコツ



やや高めのヒールの音、光に照らされてもっと美人になる顔



いつも、たまごボーロと水、昆布を買っていく中々のセンスの持ち主だ……



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お会計576円です



言うものは決まっているからいつもお会計は早い



そんなに話す機会がないから若干俺の恋は諦めかけに進んでいた



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ありがとうございます




丁寧なお礼



少しだけでいいから話してみたいと言う感情が増えていくばかりだった



ありがとうございます!ナレーションが多くてすいませんね!!


だんだん少なくなっていきますので!笑笑


これからも関西弁の女が担当していきますのでよろしくお願いします!!


初めて私の小説来た!っていう人は他の小説見てくれたら嬉しいです!


コメント死ぬほど喜びます、よろしくお願いします!!!!!



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