

名前 詩野 結梨
性別 女
才能 超高校級の指揮者
…どれだけ纏っていない合奏でも、彼女が指揮を執ればあっという間に一つの素晴らしい曲になるとまで言われている程の指揮者。稀に彼女自身がその合奏に合わせて歌を披露することもあり、その時の映像はプレミアがつく程だとか。
性格
…落ち着いていて、かなり大人びたタイプ。ただ、相手を傷つけるような発言を誰かがしたらズバッと言うし、嫌な事はしっかり嫌と言える。また、表には出していないが少しだけ寂しがり屋なのか、誰かと一緒にいようとすることが多い。
口調 「〜だ」、「〜だな」のような少し強めの口調?
身長 152cm
一人称 私
二人称 貴殿
三人称 貴殿ら
呼び方 苗字呼び捨て
好きな〇〇 音楽、楽譜、静かな場所、料理
嫌いな〇〇 球戯、熱い食べ物(猫舌な為)
得意 勉強、歌、料理
苦手 運動、器用な作業
チャットの色
〚アイコン〛

✧通常
「御機嫌よう、私は詩野…超高校級の指揮者だ」
「…貴殿の言う事が正しければ、何もかもをここに置き去って、次の場所に移動するということで良いのか?」
「…ボーっとしていると、置いていくぞ?」
✧喜
「…ここには音楽系の才能が多いのか、少し嬉しいな」
「まあ、私と〇〇らの音楽性は一切違うのだが…
それでも、音楽を語り合えるというのは良いことだ」
「具材があるだけでも嬉しいな。
…自炊が一番経済的にも効率が良いからな」
✧怒
「貴殿、それは如何なものかと思うのだが?」
「そんな私利私欲の為に〇〇を殺したというのなら…
…必ず、あちらで彼女に詫びてこい」
「…チビじゃない、それ以上言うと怒るぞ」
✧哀
「…寂しいな、前まではあんなに居たのに。
もう、彼女等の笑顔は二度と見れないのか…」
「可笑しいんだ、涙が止まらない…
…はは、こんなに感傷的では無かったはずなのにな」
「猫舌だからな、私も前から思っていたのだ。
…熱々のスープを飲めないのは、拷問に等しいだろう?」
✧楽
「…ああ、私で良ければお供しよう。
ふふふ…貴殿らに負けないようにしてやる…」
「確かに、私は運動は苦手だが…
友達となら…とても楽しく思えるんだ」
「構わない、自由に演奏してくれ。
…私達音楽組が一つの曲として纏めて見せよう」
✧絶望
「そうか…苦しくて、辛いな」
「こんなの、自分たちの意思で殺せと言っているような物だろう…」
「すまない、謝って許されることではないが…
私の事は好きなだけ恨んでくれていい、だから…」
+α
「…人称がアベコベ?別に気にする必要は無い。
何故かは分からないが、気づけばこうなっていたんだ…」
「…落ち着け、私の取るリズムに合わせるんだ。
…ほら、少しはマシになってきただろう?」
「うっ…さ、流石の身長だな…
正直、かなり羨ましく思うんだが…」
「ふふふ、これでも歌も得意なのだ…
まあ…私の本業は指揮者だし、使う機会はあまり無いが」
「…任せてくれ、貴殿の意思は私が受け継ごう。
だから…安心して眠ってくれ、〇〇」
Q1.重要な枠になってもOK?
⇒⭕️です!
Q2.嫌な枠は?
⇒全然無いので大丈夫です!ご自由にお使いください!
Q3.恋愛OK?
⇒⭕️です!












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!