小説更新時間: 2023/05/11 08:45
連載中
推しの世界に…来てしまった…

- ノンジャンル
私は事故で意識を失った。目を覚ますと天国に居た。その時、神が私の前に現れた。神は、「お前の行きたい世界を言え。そしたらその世界に送ってあげよう」と言った。「私の行きたい世界は推しの世界に行きたい」そう言った。すると目の前が真っ暗になった。そして目を開けると見知らぬ人が立っていた。だが、よく見ると見覚えのある顔つきだった。私は幻覚を見てると思った。だって私の推しと似ていたからだ。声や身長、顔つきだって推しと変わらない。でも本当に推しの世界だったら嬉しいと思っていた。相手の名前を聞こうとしたらまた1人、また1人と…計12。私の推しと同じ人数。皆聞き覚えのある声だった。私は何が何だか分からなくなった。頭の整理が追いついてない。
でも、分かった。ここは本当に私の行きたい世界…推しの世界だった…あれは本当に夢じゃない。私の推しだと分かった。
でも、分かった。ここは本当に私の行きたい世界…推しの世界だった…あれは本当に夢じゃない。私の推しだと分かった。
チャプター
全1話
747文字
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