第133話

第117話
105
2026/07/13 12:20 更新
16:20 頃。
やっとの事でのあの家に着き、ピンポンを押した。
ピンポンを押すと明るいのあの声が中から聞こえた。
「はーい!」と一言を放ち、
その後玄関のドアが開いた。
中東 乃愛
中東 乃愛
あなたの下の名前、ごめんね。二日酔いなのに。
(なまえ)
あなた
んーん、大丈夫だよ!
中東 乃愛
中東 乃愛
とりあえず入って
(なまえ)
あなた
お邪魔します
私は靴を脱ぎ、私はのあの家の中へと入る。
中東 乃愛
中東 乃愛
適当に座っちゃって
(なまえ)
あなた
わかった
私が座ると、のあはお茶を出してくれて、
のあも私が座ってる正面の方へと座った。
(なまえ)
あなた
なんかあったの?
中東 乃愛
中東 乃愛
特に何もないんだけど、ゆっくり話せる時間なかったなと思って。
(なまえ)
あなた
そういうこと?笑
中東 乃愛
中東 乃愛
大学でも最近ゆっくり話せてなかったし笑
(なまえ)
あなた
確かに笑
中東 乃愛
中東 乃愛
忙しそうだもんね‪笑
中東 乃愛
中東 乃愛
ちょっと寂しいんだからね?笑
(なまえ)
あなた
wwww
中東 乃愛
中東 乃愛
謙杜くんとも付き合ってるとか報告しちゃってさ!笑
中東 乃愛
中東 乃愛
しかもテレビでは同棲してるとか言っちゃって!!笑
のあは寂しそうな笑顔を浮かべながら話していた。
(なまえ)
あなた
色々話を聞きたいと笑笑
(なまえ)
あなた
なにわ男子のこと、謙杜のこと、どう付き合ったのかとか全部知りたいってことを言いたいんだな?笑
中東 乃愛
中東 乃愛
…はい、、よくお分かりで。
(なまえ)
あなた
ですよねww
いや、親友なめんな?笑
(なまえ)
あなた
私が言うってことは、のあも色々語ってもらうからね?
中東 乃愛
中東 乃愛
いいですよ全然ww
むしろ言いますけど??
(なまえ)
あなた
で、何が知りたいの言ってごらんw
中東 乃愛
中東 乃愛
えまず、いつ付き合ったのかなにがきっかけで付き合ったのかとか?
(なまえ)
あなた
おーおー、なるほどなるほど
そんな感じで、乃愛は知りたいことが沢山あったみたいでほぼ恋バナ状態でもう19時になっていた。
(なまえ)
あなた
えやばい!帰んないと😭
中東 乃愛
中東 乃愛
まじかああ
中東 乃愛
中東 乃愛
そうだよね、家にだぁーいすきな謙杜くんが待ってるもんね♡
(なまえ)
あなた
だるマジでww
中東 乃愛
中東 乃愛
また明日大学でね!
あ、明日なにふぁむの友達紹介するから絶対来てよね。
(なまえ)
あなた
はーい
中東 乃愛
中東 乃愛
バイバイ、またね!
(なまえ)
あなた
うん、また明日!
中東 乃愛
中東 乃愛
早く謙杜くんの家でイチャイチャしてこい笑
(なまえ)
あなた
マジでだるいってwww
そして、私は乃愛とお別れして、
駅前に謙杜が迎えに来てくれた。
長尾 謙杜
長尾 謙杜
おかえり
(なまえ)
あなた
ただいま!
(なまえ)
あなた
ごめん、お腹空いてるよね?
長尾 謙杜
長尾 謙杜
あなたの下の名前と一緒に食べたかったから耐えとった笑笑
(なまえ)
あなた
かわいいw
長尾 謙杜
長尾 謙杜
可愛くない笑
長尾 謙杜
長尾 謙杜
楽しかった?
(なまえ)
あなた
うん、めっちゃ!
長尾 謙杜
長尾 謙杜
なら良かった!
明日も大学やろ?
(なまえ)
あなた
うん!
長尾 謙杜
長尾 謙杜
あ、大学の後逆転男子の撮影らしいで!
(なまえ)
あなた
え!やった!楽しみ!
長尾 謙杜
長尾 謙杜
楽しもーなー!
(なまえ)
あなた
うん!
謙杜はいつも通りの運転で車を走らせ、一緒に家へと帰り、結局Uberにして二人で仲良く夜ご飯を食べました。

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