先生のなっがーい話も終わり
やっと自由時間になった。
俺は…悔しかった。
あんなに優しいのに、
あんなにおもしろいのに、
なんでみんながこんなことを言われなきゃならないの
やろ…
でも、ここでなにか言ったら友達は失いかねない。
俺は、黙ってうつむくことしかできなかった。
ー
そっか、舘さんとしょっぴーだって
付き合ってるって言ってたもんな…
(第17話参照)
なんか、しょっぴー
デレててかわいいかも…?
お知らせです!
この小説の投稿時間を
「土曜日の朝7時」から、
「土曜日の夜10時」に変更したいと思います!
ご理解よろしくお願いします✨️
⬆️この小説書いたんですけど、
ストスノ担の方っていませんか?!
全然めぐり会えなくて…
いたら、スタンプだけでもいいのでコメントください!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。