小説更新時間: 2025/09/20 13:59
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泡沫のカフェ

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SNSで知り合った二人は、毎日メッセージを送り合う。しかし、突如相手からメッセージが来なくなり、こっちから送るメッセージにも既読がつかない。それでも、主人公はメッセージを送り続ける。その時いきなり返事が来る。そのメッセージはとある場所に来て欲しい、との事だった。恐る恐る行ってみるとそこは色んな人がいる隠れ家のカフェだった、?
そのメッセージの裏に隠された物語とは?
そのメッセージの裏に隠された物語とは?
チャプター
全4話
1,530文字










