前の話
一覧へ
次の話

第6話

ジョンヨン
506
2026/01/12 17:08 更新
キーンコーンカーンコーン🔔



授業終わりの合図で皆がざわざわと動き出す、
私は急いで廊下を走り3年生の教室まで登る
あなた
え、
恋人のジョンヨンちゃんの教室は真っ暗で誰もいなかった
あー、ミスった体育なのか。
期待しすぎたがゆえに会えない悲しみで落ち込んだまま

廊下をとぼとぼと歩く、
先輩
おっ!あなたちゃんじゃん
あなた
あっ!先輩
先輩
どうした?ジョンヨン?
この先輩は私たちが付き合ってるのは
知らないけど仲が良いことは知ってるらしくて

毎回オンニのことを呼んでくれる先輩だ、
あなた
あ、そうです!
あなた
体育ですかね?
先輩
うん、体育だったと思うけど
あなた
ありがとうございます!
先輩
あっ見てグラウンドにジョンヨン居るよ
あなた
あっ、
グラウンドにいたオンニは男の子先輩と
一緒に荷物を運んでいた
あなた
先輩
てか知ってる?あの2人付き合ってるって
噂あるんだって
あなた
え、そうなんですか
先輩
うん
先輩
まぁ聞いても誤魔化されるけどね。
先輩
次は多分居るから次の休み時間に来な
あなた
はい、ありがとうございました!
先輩
いえいえ~、
つ、付き合ってる?あの2人が!?

そんなわけない、あぁ気になってしょうがない

そんな教室とかでも仲良さげにしてるのかな


しばらく考えながら歩いてると、

悲しかったのと色々考えるのに必死になって
その場でしゃがみこんでしまった、
ジョンヨン
ジョンヨン
ん、あなた?
あなた
んぇオンニ泣

いつの間にか目の前にはオンニがいて
会えた嬉さと嫉妬心と
自分以外の誰かに行くんじゃないかという悲しみで

感情がぐちゃぐちゃに入り交じって泣き出してしまった
ジョンヨン
ジョンヨン
えぇ、どうしたの?
あなた
んぅ、泣‥.オンニのバカ。
ジョンヨン
ジョンヨン
え、えぇ
あなた
もうあなた帰る
なにオンニはも悪くないけどこのままいても
辛くなるだけだと思ったので帰ろうと思って立ち上がると
ジョンヨン
ジョンヨン
ん、一緒帰る
腕を捕まれて振り替えるとオンニが一緒に帰ると一言。

「じゃあ正門で待ってる」
とオンニは一言残すとすっときえてしまった、



少し困惑しながら嬉さと悲しさの複雑な感情を持って

帰る準備を終わらせて先生に早退します。
とだけ残して急いで正門へ走った
ジョンヨン
ジョンヨン
あ、あなた!
あなた
おんに、
ジョンヨン
ジョンヨン
家くる?普通に家帰る?
あなた
オンニの家行く、
そのまま2人でオンニの家まで歩き始めた
ジョンヨン
ジョンヨン
手、
あなた
んっ、
オンニは基本冷たいけどそれも含めて大好き、

いつもは手を繋ぐなんてしないのに今日は心配してか
ぎゅっと手を握ってくれた、


家について部屋に案内された、
ジョンヨン
ジョンヨン
んで、どうしたの?
あなた
んぅ、なんでもない
ジョンヨン
ジョンヨン
本当に?
あなた
う、うん
ジョンヨン
ジョンヨン
もう早く、なんで拗ねてるの?
あなた
拗ねてないもん、
ジョンヨン
ジョンヨン
別に大したことじゃないの知ってるから
あなた
えっ、
ジョンヨン
ジョンヨン
窓から見てたんでしょ、男子と2人でいるの
あなた
え、なんで
ジョンヨン
ジョンヨン
友達が言ってた
ジョンヨン
ジョンヨン
もう手間がかかる赤ちゃんだね
あなた
ん!違うもん
ジョンヨン
ジョンヨン
何が?嫉妬して早退までした子が?
あなた
んぅ泣!
あなた
嫌だったの泣
あなた
嫉妬とか初めてだし、怖かった泣
ジョンヨン
ジョンヨン
それはごめんね
いつもよりも暖かみの感じる声をかけてくれて

頭までよしよしと撫でてくれた、


さっきまでの不安も全部どこかに消えていく気がした
あなた
んぅ、もっと//
ジョンヨン
ジョンヨン
いいの?
あなた
うんっ、はやく‥.
ジョンヨン
ジョンヨン
ちゅっ
後ろのベットまで持ち上げられてキスをされた

久しぶりにキスをされて動揺していると
ジョンヨン
ジョンヨン
ふっ、おもしろ
さっきまであんなに優しくしてくれていたのに

今ではふっと鼻で笑われた。まぁそんなところも好き、




ジョンヨン
ジョンヨン
よし!寝るか
あなた
えっ、
ジョンヨン
ジョンヨン
ん?疲れたでしょ寝ようよ
あなた
んーん泣、いじわるしないで‥.
ジョンヨン
ジョンヨン
ふふ笑じょーだん
ジョンヨン
ジョンヨン
ほら、早く脱いで
あなた
んー、脱がせて
ジョンヨン
ジョンヨン
もうわがままな赤ちゃん
あなた
うるしゃい
あなた
なんか久しぶり過ぎてドキドキする
ジョンヨン
ジョンヨン
興奮してるの?笑
あなた
ち、ちがう!
ジョンヨン
ジョンヨン
綺麗‥..
あなた
んっ‥♡
ゆっくりと慣れた手付きで、でもどこか安心する触り方。

お腹をなぞって脚の間をすりすりとしてくる

どうやらオンニは脚の間をすりすりするのが好きらしい、
あなた
んー、それやめて
気持ちよくなって脚の間にある

オンニの手をぎゅっと挟んでしまった
ジョンヨン
ジョンヨン
かわいい、
なかなか動いてくれなくて
オンニの手を脚でもぞもぞ動かした、
ジョンヨン
ジョンヨン
勝手に気持ちよくなろうとしないで
あなた
我慢できないもん、
すーっ、
脚の間にあった手がどんどん上がってきて

下着のう上から割れ目をなぞるように動き始めた
あなた
んぅ//きもちっ…/
ジョンヨン
ジョンヨン
下着の上からでも腫れてるの分かるよ
下のぷっくり腫れたソレを擦りながら話しかけてくる、
あなた
んぁ、!まって‥.//
あなた
あぁ...♡それ気持ちいっ//
あなた
んー"ぎゅーってしないで、
ジョンヨン
ジョンヨン
あなたが手の方に押し当ててくるんだもん、
あなた
え、//ご、ごめん‥.///
ジョンヨン
ジョンヨン
ふふっ笑可愛い、
自分から求めていたという事実に驚ろいていたら
いつの間にか下着が脱がされていた
ジョンヨン
ジョンヨン
やっぱり、めっちゃ腫れてる
あなた
んぅー、見ないで
ジョンヨン
ジョンヨン
こんな大きくなるの始めてみた、笑
ジョンヨン
ジョンヨン
興奮してる?笑
オンニお得意のいたずら顔でからかってきたけど

対抗する力はなくて情けなくでた言葉は、
あなた
んぅー、//してるっ♡興奮してるから...//
あなた
はやくッ♡
ジョンヨン
ジョンヨン
ふふっ笑りょーかい
ジョンヨン
ジョンヨン
入れるね、
あなた
うんっ//
ぎゅっ
ジョンヨン
ジョンヨン
なに?笑目瞑ってるの?可愛い、
ジョンヨン
ジョンヨン
大丈夫だよ、
少し怖くて目をつぶっているとさっきまでからかってきたオンニの姿とは違くて優しく言葉絵をかけてくれた
ジョンヨン
ジョンヨン
動かすね、
あなた
んぁ"ー、//まって"
ジョンヨン
ジョンヨン
まだいけそうだし1本増やすね
あなた
え、ちょっと//
あなた
もう、中ぱんぱんだから入れないで‥.♡
あなた
ぁあ""イクッ‥..//イク"♡
あなた
はぁ//おんにぃ、♡あなたイクねイッちゃ‥.//






ジョンヨン
ジョンヨン
お疲れ様
あなた
すぅー、すぅーZz
ジョンヨン
ジョンヨン
ふふっ笑

プリ小説オーディオドラマ