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扉の隙間を覗いたら、そこは推しの家でした。

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- 夢小説
行きつけのお店の扉の隙間から凄まじい冷気が。
その先に広がる景色は、ありきたりなリビングで
足を踏み入れてみたら推しが目の前にいました。
(初めて書く小説)主は男ではないです。
その先に広がる景色は、ありきたりなリビングで
足を踏み入れてみたら推しが目の前にいました。
(初めて書く小説)主は男ではないです。
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全10話
6,349文字
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