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第1話

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486
2022/11/23 10:47 更新

僕は小さい頃から傀儡使いに憧れており、傀儡使う修行を森の奥でしていた。そしたら僕より歳上の男性がいて、僕と同じ 傀儡使いの修行をしていた。
あおい
あおい
凄い…
と思いながら木に隠れて見ていたら、その男性にバレてしまった 


おい、木に隠れてること知ってんだぞ
出てこい
バレていたから木に隠れているのをやめた
あおい
あおい
す、すみません…傀儡を使う修行をしていたら、貴方が見えて…つい 見てしまいました。
その男性にあるお願いをしてみた
あおい
あおい
あの!もし良かったら…


僕に傀儡の使い方を教えてくれませんか?!

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