3racha 日常
HN「チャンビニヒョ〜ン」
CB「なんだよハナ」
HN「進まな〜い、ぜんっぜん今日浮かばないの」
CB「珍しいな、気分転換でも行くか?」
HN「いいの?!やった!」
CB「チャニヒョンもどう?」
BC「ん〜、どうしようかな」
HN「チャニヒョン行かないんですか〜?」
BC「ん〜」
HN「ヒョン頑張りすぎですよ(-ε´-。)」
BC「んふふ笑そうだね、1度休もっか」
HN「やった!えへへ//どこ行こっかな〜♪」
ポチポチ))←検索中
CB「急に元気になりやがって」
BC「あははっ笑
いいじゃん、うちの末っ子は普段なかなか甘えてくれないから」
CB「まぁ、そうですね」
HN「ヒョン!今近くのカフェでチーズフェアしてるんだって!!!!」
BC「じゃあ、そこにしよっか?チャンビナもそこでいい?」
CB「しょうがないな〜笑いいですよ」
HN「やった!はやく行きましょ!」
BC「わかったわかった」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
HN「ヒョン!どうしよう!」
CB「なんだよ」
HN「全部美味しそう!悩むҨ(´-ω-`)」
BC「んふふ笑珍しいねハニが悩んでるの」
HN「どうしよ〜🥺ベイクドチーズケーキもいいし…ニューヨークチーズケーキ、レアチーズケーキもある…え!?スフレチーズケーキもあるの!?」
BC「アッハッハッハッハッ笑」
CB「ヒョンの分も頼んで、1口あげるから」
HN「え!?」
BC「ハナ〜ヒョンの分もお願いね〜」
HN「えぇぇ!?いいの??ヒョン食べたいものないの?」
BC「ヒョンはハニのおすすめが食べたいな♡」
HN「ほんと?嫌いなものない?大丈夫?」
CB「はぁ、大丈夫だって、いつもは辛辣なこと言ってくるのに変なとこ気にするよな」
HN「う、うるさいな!」
BC「かわいい〜♡(ツンデレだ〜♡)」
HN「( ー̀ н ー́ )」
店員「失礼致します、お客様お決まりでしょうか?」
HN「え、あと、じゃあ、これとこれと……あと、この大きいやつください」
BC「そんなに食べれるの?」
HN「えっ?3人で分けようと思って」
CB「そうなんだ…(かわいい)」
BC「ハナ〜♡いい子だね〜」
ナデナデ
HN「やめて!もぉ!恥ずかしい!」
BC「かわいい〜♡ハニや〜♡」
CB「ハナ〜♡」
ナデナデ ナデナデ
HN「や、やめ、も、もぅ!ぼく怒るよ!」
CB「(ぼくって言った)」
BC「(ぼくだってかわいい〜♡)ごめんね〜ハナ怒らないで〜💦」
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その頃店員
店員「(持っていきずら〜……でも、尊い🤦♀️💓)」
ハニの誕生日間に合わなかったんですけど書いてみました
久しぶりだし緊張したけど読んでくださりありがとうございます。あんなに謝ってアンケもとったのに急に意欲無くなっちゃって進まなくて、ほんとにごめんなさい。
これからは多分気ままに出していく形になるかなと思います。でも少しでも今も見てくれてる皆さんに恩返ししたいので推しカプとかちょっと詳細詳しめに性癖とか教えてくださると幸いです。











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。