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隣人さん、実は推しでした【zm】

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「はぁ〜〜、今日も推しが尊い…。」
推しのYouTubeを見てダラダラしながら過ごす何の変哲もない休日。
そんな時隣の部屋から爆音が聞こえた。
「おい〜〜シャオロン逃げんなよぉ〜??」
なんだか推しに似てるんですが。
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全3話
1,565文字
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