〜SnowMan house〜
あなたside
〜学校〜
飛ばしますっ
〜昼休み〜
屋上でいつもご飯食べてるんだ〜
ドンッ
えっ、ちょっと待って、
ラウールじゃん
昨日会った、SnowManの
幸い向こうは気づいてなさそう、、
そりゃそうか、昨日はウィッグもしたしメイクケバケバ
え、でも同じ学校とか聞いてないって
阿部side
佐久間を眠らせた犯人で、俺らから2回も逃げられるような女の同業者…
まさかあなたの偽名(殺し屋の時の名前)…?
いや、、考えすぎか
でもふっかとラウールがいったホテルで殺された人がいたみたいだし、その可能性もなくは無いよね…
え、待って、あなたの偽名(殺し屋の時の名前)?
本当に?いやまずどうやって入ってきたんだ?気配が全くしなかった。舘さんも翔太も気づかなかった。
生憎、照はいないし…
あなたの偽名(殺し屋の時の名前)は高窓の縁に座ってる…
どうやって入ってきたの本当に!頭壊れるって
少しの間の沈黙が流れる
こんにちは!
一応jkやってます(笑) を読んでいただきありがとうございます!正直全然jk要素ないし、急に話ぶっ飛びすぎててなんやねんっ!って思う方もいらっしゃると思いますが、優しい心で許してください…
これからも頑張りますので♡と⭐︎お願いします🙇♀️



















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。