柱合会議 、
簡単に言うと 、柱たちの会議という感じ
そこで 、昨日の少年たち ───
鬼を連れた少年 、竈門炭治郎君と
鬼の少女 、竈門禰豆子ちゃん 。
そして 、その2人を庇った柱
冨岡義勇の処罰について考えているのだとか
この隠さん 、すごい丁寧で話しやすい …
最近の人って凄いんだなぁ
隠の人達も私たちのために頑張ってくれてるんだし
私も頑張らなきゃ … !!
突き当たりを右 …
ここの部屋かな ?
( コンコンコン ───
と 、扉を開けて部屋に入った
それと同時に 、とっても汚い高音が聞こえてきた
とっても …
話しかけない方が良かったかもです
こんなにうるさい人って存在するんだ …
なんてことを考えていたら 、何やら声が聞こえてきた











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。