樹side
雄登とすごい発言から北斗と2人で見守ってると
那 「ひぃ、ゆーといや?」
浮 「ゆとく、しゅい!」
どこのカップルかよって言う会話をする2人
しかも飛貴がまだ言葉はっきり言えないからさらに可愛い
那 「ゆーとも、ひぃすき!」
浮 「んふ/////」
那 「ぎゅー」
浮 「ぎゅ、」
またいつも通りに戻った
こうなれば後はほっといていっか (おい!By髙地)
なんて思ってたら
那 「トコトコ」
北斗の前に来た雄登
北 「どした〜?」
次に発せられたのは衝撃の一言
那 「ひぃはゆーとの!ほくとせんせだめ!」
北斗に飛貴をとるなってwww
さすがwww
北 「あっ、はい。」
この一言に満足したのか
那 「ひぃ、あそぼ」
浮 「あしょぶ、」
2人で遊び始めてくれた
まぁ、北斗にベッタリなのは今日だけじゃないけど
今日みたいなのは珍しかっただけだから
安心してね、雄登
浮 「(* 'ᵕ' )」
飛貴のこといちばん笑顔にできるのは雄登だよ!
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
樹 「雄登に怒られるって」
北 「本当にビックリしたんだけど」
樹 「言えばよかったじゃん」
「俺には大我がいるもんって」
北 「なっ、バカ…///」












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!